東京ミッドタウンで音と映像で体感できる展覧会、Eテレ「デザインあ展」
NHKの教育番組「デザインあ」の展覧会、「デザインあ展」が東京ミッドタウンガーデン内21_21DESIGN SIGHTで2月8日(金)から6月2日(日)まで開催されている。音や映像も活かしながら全身で体感できる展示で、子どもと大人の双方に向けた展覧会となっている。
子どもへの玩具購入は年3回程度、人気キャラはアンパンマン
ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパンは2月14日、1歳から4歳の長子を持つ母親を対象に行った「子どもに対する玩具の購入状況」に関するアンケート調査の結果を発表した。誕生日やクリスマスを中心に年3回程度玩具を購入する家庭が多いという。
リニア・鉄道館、 新幹線誕生を紹介する企画展と春休み企画を開催
名古屋市のリニア・鉄道館は、2月27から5月27日に新幹線誕生までの研究開発の歴史を紹介する企画展「高速化への挑戦〜在来線の技術が生んだ夢の超特急〜」を開催する。
科学技術館 日立ブースで2/16-17「エコバッグぬりえ」開催
科学技術館(東京都千代田区)の日立ブース「ネイチャーコンタクト」は、2月16日、17日の両日、リニューアルに合わせたイベント「きのぽんのエコバッグぬりえ」を開催する。両日とも無料開館。
陰山教授が提案「子どもの将来のために親ができる3つのこと」
立命館大学の陰山英男教授が監修した「就学目前&小学校低学年の子を持つ母親の『教育』に関する調査」によると、受験に向けた学力向上よりも「社会を生き抜く力」を重視する母親が9割にのぼることが明らかになった。
オリジナル「ビスコ」作製サービス、3/1より開始…ビスコ坊やがあなたの顔に
江崎グリコは、自分の好きな画像を使用したオリジナルパッケージの「ビスコ」を作って、購入することができるサービスを3月1日から開始する。また、ビスコ生誕80周年に伴い「スペシャルビスコ」の販売も行うという。
【e絵本】iPhone/iPadでシール絵本…季節と物語
筆者が幼いころ、絵本はもちろん好きだったけれど、たまに買ってもらえるシール絵本も何だか特別で好きでした。台紙からぺろっとはがしてペタッと貼る、物理的な感触の面白さ。
むさしのの都立公園「早春のスポーツ教室」開催、日頃の遊びにスポーツ要素を
武蔵野中央公園と東村山中央公園は、幼児から大人までが楽しめる「早春のスポーツ教室」を3月10日および24日に開催する。「はじめてのウォーキング教室」「親子DEはらっぱスポーツ教室」「はらっぱスポーツ教室」の3教室が予定されている。
年長から小4生対象プログラミング体験教室「ビスケット塾」、横浜に開校
特定非営利活動法人デジタルポケットは、コンピュータ・プログラミングでの作品制作を通して、情報化社会で生きる力を育てる新しい教育サービス「ビスケット塾」を発表。4月、横浜市・菊名にオープンする。
ローソン、子育て社員の年収を約3%アップ
ローソンは2月7日、中学生までの子どもを持つ20代後半~40代の社員を対象に個人所得を約3%アップさせると発表した。子どもの人数に応じてアップ率を高くする。2013年度より開始し、年2回(5月と11月)の賞与で支給する。
親子映画試写会「ピーター・パン」に600組1,200名を招待
TOKYO MXは、3月2日・3日の両日、親子映画試写会「ピーター・パン」をパナソニックセンター東京で開催。600組1,200名の親子を招待するという。応募締め切りは、2月19日となっている。
電車好きの子どもたちを対象とした「冬の鉄道模型まつり」、2/10-11に開催
東京都青梅市を中心とした西多摩地域在住者で構成・活動する鉄道模型サークル「西多摩武蔵野会」は、電車好きな子どもたちとその家族を対象としたイベント「冬の鉄道模型まつり2013」を2月10日と11日に開催する。
キッザニア東京が「こども英語スピーチコンテスト」出場者募集
子ども向け職場体験施設「キッザニア東京」は、「こども英語スピーチコンテスト」の出場者を募集している。スピーチ部門とパフォーマンス部門があり、対象は3歳から中学3年生。予選ステージの出場のほか、動画ファイルからの応募も受け付けている。
キッザニア東京「ひなまつり 2013」2/22よりオリジナル雛の展示ほか
子どもが主役の街「キッザニア東京」(東京都江東区)は、2月22日から3月3日の期間、日本の伝統である雛祭り(桃の節句)に合わせ「ひなまつり 2013」を開催する。
アンパンマンの「ことばずかん」で覚えた生き物を実際に見に行くツアー登場
玩具メーカーのセガトイズは、アンパンマン知育シリーズ「ことばずかん」の購入者を対象にしたプレゼント企画「ことばずかんはじめて体験キャンペーン」の実施を発表した。
4人に1人の子どもが花粉症…69.3%が10歳までに発症
4人に1人の子どもが花粉症を発症し、69.3%が10歳までに、36.6%が5歳までに発症しているという実態から子どもの花粉症が低年齢で発症している傾向があることが、ロート製薬が実施した「子どもの花粉症」アンケート調査結果より明らかになった。

