【高校受験2018】北海道公立高校<理科>問題・解答速報

 平成30年度(2018年度)北海道公立高校入学者選抜学力検査が平成30年3月6日に実施された。リセマムでは、北海道教育委員会から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。

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2018年度 北海道公立高校 問題・解答速報<理科>
  • 2018年度 北海道公立高校 問題・解答速報<理科>
 平成30年度(2018年度)北海道公立高校入学者選抜学力検査が平成30年3月6日に実施された。リセマムでは、北海道教育委員会から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。

 北海道教育委員会が3月1日に発表した再出願後の確定出願状況によると、全日制の平均出願倍率は、札幌市立が1.4倍、石狩学区が1.1倍、上川学区が1.0倍、釧路学区が1.0倍など。

 全日制課程における石狩学区の出願倍率を学校別にみると、石狩学区の各学校の出願倍率は、札幌東(普通)1.5倍、札幌西(普通)1.5倍、札幌南(普通)1.3倍、札幌北(普通)1.2倍。そのほか、札幌旭丘(普通)1.6倍、札幌平岸(普通)1.7倍、札幌清田(グローバル)1.6倍、函館中部(普通)1.3倍、旭川東(普通)1.1倍、旭川西(普通)1.3倍、帯広柏葉(普通)1.2倍、釧路湖陵(理数)1.5倍・同(普通)1.0倍など。すべての学校・学科の志願者数や志願倍率は、北海道教育委員会Webサイト内で確認できる。

 平成30年度北海道公立高校入学者選抜は今後、面接などを3月7日、合格発表を3月16日午前10時に行う。

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《工藤めぐみ》

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