東京都教育委員会は2021年3月25日、発達障害のある子どもへの支援のさらなる充実を図るため、特別支援教室の導入ガイドラインを改訂し、「特別支援教室の運営ガイドライン」を作成したことを発表した。 東京都教育委員会では、発達障害のある児童・生徒が在籍校で特別の指導を受けることができるよう、公立小・中学校に特別支援教室の導入を進めてきた。小学校においては、2016年度から導入を開始し、2018年度に全校への導入が完了した。また、中学校においても2018年度以降、準備の整った区市町村から順次導入し、2021年4月に全校への導入が完了する。リシードで全文を読む
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