文部科学省は2021年9月7日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた新学期への対応等に関する状況調査の結果を発表。公立の幼稚園・小中高校の1割以上が、夏季休業の延長や臨時休業を実施または実施予定と回答した。 調査は、公立の幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校および特別支援学校を所管する教育委員会を対象に実施。回答した学校の設置者数は、「幼稚園」646、「小学校」1,684、「中学校」1,676、「義務教育学校」102、「高等学校」146、「中等教育学校」21、「特別支援学校」109。調査時点は2021年9月1日。リシードで全文を読む
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