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英会話教室を運営するイーオンと、英字新聞を発行するジャパンタイムズは2019年3月25日、「五郎丸選手トークショー ~アスリートに学ぶ異文化交流~」を開催する。参加費は無料。18歳以上を対象としており、特設Webサイトより申込みを受け付けている。
イオンリテールは2019年2月6日、25歳以下なら3年間ずっと月額基本料金はそのままにデータ容量が1GB増量になる新サービス、「3年学割」を発表した。
河合塾は2019年2月6日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「大学入学共通テストに関する高等学校教員アンケート」を掲載した。進路指導に携わる高校の先生を対象としたアンケートで、英語認定試験の出願資格利用について、半数近くが「A2が適当」と回答していた。
インプレスとTENTOは2019年2月24日と3月20日、子どもたちにプログラミングを教える教室やワークショップの講師、ICT事業者などを対象とした「スクラッチを使って子どもにプログラミングを教えよう!」セミナーを開催する。参加は無料。定員は先着順で各日20人。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月7日、私立高校の1.5次募集状況を発表した。清風で30人、大阪信愛学院で20人、開明で約30人募集するなど、計63校で1.5次募集を実施する。
京都府教育委員会は2019年2月7日、2019年度京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.13倍で、前年度より0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、洛北(普通科<単位制>・A方式1型)の6.96倍であった。
昭文社は2019年2月5日、道に迷った子どもや高齢者、ペットなどを対象に、IoT技術によりシール型QRコードを読み取ることで家族や介護者に居場所を発信できるサービス「おかえりQR」を、Amazonの専用販売ページにて販売開始した。価格は3,240円(税込・送料別)。
大学生活における平均プリント枚数は7,630枚で、目的別では「授業で出された課題」が最多であることが、2019年2月7日にエプソン販売が発表した「大学4年間のプリント実態調査」の結果より明らかとなった。
子ども向け職業体験プログラムを企画・制作する夢らくざプロジェクトは2019年2月24日、未就学児から小学生を対象とした職業体験イベント「おしごとなりきり道場 in 渋谷」を開催する。参加費は各回500円。定員は各回先着12人で、Webサイトで申込みを受け付けている。
河合塾の海外大学進学を目指すコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2019年2月24日、AGOS×K新宿校において無料の「SATクラス体験授業」を実施する。対象は、これからSATの対策を始めたいと考えている中高生など。申込みはWebサイトまたは電話で受け付ける。
大学入試センターは2019年2月7日、平成31年度(2019年度)大学入試センター試験の実施結果を発表した。受験者数は54万6,198人、受験率は94.69%、平均受験科目数は5.53科目だった。
東京青年会議所教育政策委員会は2019年2月17日、小学生とその保護者を対象に、2月例会「新時代の子育て」を東京ミッドタウン日比谷にて開催する。メインテーマは「自主性・創造性・社会性を育む」「大人も子どもと一緒に学ぶ」。参加無料。
東京藝術大学国際芸術創造研究科は2019年3月16日、17日、24日の3日間にわたり、一般公開講座「藝大ムジタンツクラブ 親子でたのしむ 音楽とダンス!」の後期講座を開講する。対象は原則小学2年生から4年生の親子。2月17日まで30組を募集する。
兵庫県教育委員会は2019年2月6日、同日に願書受付を締め切った2019年度(平成31年度)兵庫県公立高等学校推薦入学等の志願状況を公表した。推薦入学全体の募集定員7,740人に対して1万374人が志願し、志願倍率1.34倍。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月6日、2019年度大阪私立高校の出願状況を公表した。外部募集を実施する94校に7万58人(専願・併願の合計)が出願し、平均倍率は2.97倍。各校の倍率は、清風1.89倍、関西大倉(特進S)28.23倍など。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、社会人が評価する「コミュニケーション力が高い学生が多い大学ランキング」を発表した。1位は「早稲田大学」で、トップ20に大規模総合大学が多数ランクインした。
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