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留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2018年10月1日、高校生による高校生のためのソーシャル部活動「#せかい部」を発足させた。高校生であれば誰でも入部できる。
兵庫県教育委員会は2018年9月28日、平成31年度(2019年度)公立高校進学希望者数等調査結果を発表した。9月1日現在、高校進学希望率は前年度(2018年度)と同じ98.3%。希望倍率は、兵庫(創造科学科)が3.2倍でもっとも高い。
明治大学は2018年10月28日、駿河台キャンパスにて「第21回ホームカミングデー」を開催する。CANVASによるキッズワークショップやこどものためのJAZZライブ、マジックショーなど、さまざまなイベントを実施。誰でも無料で参加できる。
ダンロップタイヤの調査によると、幼少期に行楽や旅行を目的とした2時間以上の「遠出ドライブ経験」がある人は、経験していない人と比較して幼少期の幸福度が高かったことが明らかとなった。
文部科学省は2018年9月28日、スーパーグローバルハイスクール(2016年度指定)の中間評価を公表した。指定校11校のうち、埼玉県立浦和第一女子高など3校が、最高評価につぐ「これまでの努力を継続することによって、研究開発のねらいの達成が可能」との評価を受けた。
文部科学省は平成30年度から、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果などをより活用・分析してもらおうと、教育委員会などに「学校/学級別解答状況整理表(S-P表)」を提供している。成就度や苦手意識を把握し、きめ細かな個別指導などに役立てることができる。
大学入試センターは2018年10月1日、平成31年度(2019年度)大学入試センター試験の出願受付を開始した。郵送により10月12日まで受け付ける。センター試験実施日は2019年1月19日および20日。参加大学数は、9月7日時点で855大学を予定している。
文部科学省は2018年9月25日、2016年度における国際研究交流の概況を公表した。海外からの短期受入れ研究者は、東日本大震災などの影響により2011年度より減少したが、その後回復傾向。各大学等研究機関の受入れ研究者数については、東京大学の3,428人がもっとも多い。
神奈川県内を中心に進学塾を運営している中萬学院では、2018年10月21日にそごう横浜店9階の新都市ホールにて「私立高校入試相談会2018」を開催する。県内および東京都などより56校が集う。入場無料。
福岡県は2018年9月28日、平成31年度(2019年度)福岡県立高校の入学定員を発表した。県立高校全日制は、東筑など17校で1学級減り、全体では前年度(2018年度)比600人減の2万2,360人を募集する。一般入学者選抜の学力検査実施日は2019年3月6日。
東京都教育委員会は平成30年(2018年)9月28日、平成30年度第2学期都立高等学校転学・編入学募集の実施結果について公表した。全日制172校で合計5,287人募集した結果、「区分1」「区分2」あわせて261人が受検し、115人が合格した。
文部科学省は平成30年(2018年)9月28日、平成13年出生児(高校1年生など)を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の第16回調査(平成29年)の結果を公表した。学校外での勉強時間は、高校生になって減少し、「しない」割合が大幅に増えている。
武蔵野美術大学ブリヂストンは、共同でモビリティの先行デザインを考えるプロジェクトの研究成果を、2018年10月2日から11月1日まで、企業博物館「ブリヂストンTODAY」(東京都小平市)の1階イベントスペースで展示する。
エンスカイは2018年9月21日、東京大学の脳研究者・池谷裕二氏発表の論文を基に開発されたメモリーゲーム「おぼえて9ナイン」を発売した。3歳から遊べるシンプルなルールながら、ワーキングメモリーを向上させる効果が期待される。価格は1,680円(税別)。
内閣府は2018年9月28日、子どもの性被害防止対策に関する世論調査の結果を公表した。身近にいる子どもの性被害に不安を感じる人は7割以上にのぼった。不安に感じる理由は、「SNSなどを通じて見知らぬ人と簡単に出会えるから」がもっとも多かった。
京都弁護士会が主催、日本弁護士連合会が共催のイベント「第48回憲法と人権を考える集い 日本の未来はどっちだ?-いま、憲法改正を考える」が2018年11月18日に同志社大学寒梅館ハーディーホールで開催される。事前予約は不要。先着800名が無料で入場できる。
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