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U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、「U-22プログラミング・コンテスト2018」に応募があった460作品の中から事前審査を通過した40作品を発表した。今後、一次審査会で16作品程度まで絞り込まれた後、最終審査会にて経済産業大臣賞など各賞が決定する。
遊ぶ場所の減少や一緒に遊ぶ仲間の減少などの理由により、子どもの「体遊び」の機会が減っていることが、ボーネルンドが発表した調査結果より明らかになった。遊びの種類も減っており、各学年に適した運動ができない子どもが増えている。
TVアニメ「はたらく細胞」が、全国の学校や学会、学生の方からの要望に応え、放送最終回を記念して公式で擬人化された細胞たちや細菌などの画像の一部の無償提供を開始した。画像使用は教育機関・医療施設等の関係者のみに許諾。
日能研は2018年11月18日、多摩エリアの私学14校が一堂に会するイベント「多摩エリア 私学の祭典」を開催する。体験授業や部活体験などが実施され、私学を体験・発見できる。対象は小学2年生~5年生の子どもと保護者。体験プログラムは事前申込制、参加費は無料。
青葉学園が運営する東京医療保健大学は2019年度より、大学院看護学研究科の修士課程に、新たに「高度実践公衆衛生看護コース」を設置する。大学院教育を通じて社会課題に対応できる保健師の育成を推進する。
ジュピターテレコムは、2018年10月4日(木)に開幕する男子プロバスケットボールリーグ「Bリーグ」2018-19シーズンの120試合をJ:COMチャンネル(地域編成)にて生中継する。
埼玉県トラック協会は2018年11月10日、県内最大級の交通安全体験イベント「2018交通安全・環境フェア~はたらく車~」を埼玉スタジアム2020東駐車場で開催する。入場無料。当日は、浦和美園駅と東川口駅から無料送迎バスを運行する。
ソフトバンクは、社員が仕事と家庭を両立しながら働き続けられる環境づくりを目指し、2018年10月1日より育児・介護支援制度を拡充する。全正社員が育児休業期間を最大で子どもの3歳の誕生日前日まで延長可能とする。
大学入試センターは2018年10月1日、同日に受付開始となった平成31年度(2019年度)大学入試センター試験の出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は2万2,648人、前年度(2018年度)初日の出願総数5,740人を大きく上回る出願数となった。
ディップは、明星大学経営学部伊藤ゼミナールとの産学連携による学生チーム対抗事業開発コンテストで最優秀賞に選ばれた部活動専用アプリ「SHIAI(しあい)」の事前登録を2018年10月1日(月)より開始した。
日本学生支援機構は2018年10月1日、平成31年度(2019年度)官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」高校生コースの募集を開始した。支援予定人数は昨年度500人から大幅に増やし800人。支援企業・団体は231社・団体、支援金額は116.8億円。
京都タワーは、京都タワー塔体内のらせん階段をのぼる「京都タワー階段のぼり2018 秋」を2018年10月7日(日)、8日(月)に開催する。
2018年10月1日、2018年のノーベル医学・生理学賞が発表された。受賞者はJames P. Allison博士と京都大学の本庶佑(ほんじょ たすく)特別教授。
開発者はミタ!滋賀を愛する「ReEDENヨシ物語」その12。今回は、綺麗な自然、楽しいレジャー、美味しい食べもの、不思議な生きものなどなど、滋賀の7つの「わくわく」がノートになった「ReEDEN colours Shiga A5ノート」の開発時のお話です。
D2Cは、全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2018」開発部門の決勝進出者10組を決定、2018年10月14日にD2C本社内のD2Cホールにて決勝大会を開催する。決勝大会は一般観覧可能。観覧希望者は、公式Webサイトより申し込む。
MIHARAプログラミング教育推進協議会は2018年10月28日、アクションセンター三原において第2回となる小中学生対象「ロボットプログラミング体験講座」を開催する。参加は無料。先着順で40名を募集する。なお、第1回と類似した内容のため、未受講者を優先する。
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