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東レ、リバネス、JTBは、2018年8月2日から4日までの3日間、小学3年生から5年生を対象とした宿泊体験型キャンプツアー「青空サイエンス教室」を富士河口湖で開催する。自然の中での実体験を通してサイエンスを学ぶプログラム。申込み受付は2018年6月10日まで。
子ども向けプログラミングを手がけるプロキッズは、プログラミング作品を登録・共有できるサイト「paddle(パドル)」を無料公開した。「Maker Faire Tokyo 2018」のmicro:bit(マイクロビット)作品コンテストともコラボし、paddleを通じて作品の応募を受け付ける。
留学サポート事業を展開するヨーク国際留学センターは、2018年5月12日と19日に「夏休みジュニア留学セミナー2018」を、お茶の水にあるヨーク国際留学センターで開催する。夏休みの留学を検討中の小学生から高校生が対象で、参加費は無料。
伸芽会は、2018年6月3日に「関西名門小オープン模試」と「特別教育講演会」を、関西大学ミューズキャンパスで同時開催する。対象は、2012年4月2日から2013年4月1日生まれの年長児とその保護者で、テスト受講料は、会員が7,560円、一般が9,720円(いずれも税込)。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2018年4月26日、社会人が選ぶ「今の高校生たちに勧めたい大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」、2位は「京都大学」、3位は「早稲田大学」と、難関大学が上位を独占した。
2018年のゴールデンウィークがやってきた。家族のおでかけや旅行予定はお決まりだろうか。リセマムは、関東と関西を中心に、明日行ける教育イベントやおでかけ情報をまとめた。
家庭学習を習慣にしている子どもは成績がよく、成績上位者では約7割が習慣化していることが2018年4月26日、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」のアンケート調査結果からわかった。家庭で勉強する場所は、「リビング」が最多だった。
樫尾俊雄発明記念館は、小学生を対象とした「カシオ・ワンダーキッズ 発明アイディアコンテスト」を開催。身の回りにあったら役に立つものをテーマに、アイディアのイラストを募集する。個人、グループ、クラス単位での応募が可能。応募期間は2018年6月11日から9月14日。
内田洋行と毎日新聞社は、毎日新聞社が発行する小中学生向け学習誌「ニュースがわかる」をデジタルコンテンツ化。2018年4月26日より内田洋行が運営する教育用コンテンツ配信サービス「EduMall」にて教育委員会・小中学校を対象にコンテンツの提供を開始する。
東京都教育委員会は、「運動部活動の在り方に関する方針」を策定し、2018年4月26日にWebサイトに公表した。中学校版と高等学校版があり、いずれも週2日以上の休養、平日2時間程度の活動時間など、基準や基本方針を示している。
休日や夜間など医療機関の診療時間外に子どもが「急に発熱した」「頭をぶつけた」などにどう対処したらよいのか判断に迷ったとき、電話相談ができる窓口や受診すべきかどうか判断できるWebサイトがあるのでチェックしておきたい。
京都大学大学院に在学中、日本学術振興会(JSPS)特別研究員やカーネギーメロン大学への客員研究員としての留学を経験し、現在はフリーライターとして活躍する著者「まちゃひこ」による連載第2回。
私立大学法人の約4割が赤字経営であることが2018年4月26日、帝国データバンクによる「私立大学を運営する498法人の経営実態調査」の結果から明らかになった。2016年度の年収高が、前年度比で減収となった法人は44.6%、3期連続減収は17.5%であった。
東京メトロは和光車両基地において2018年6月3日、普段入ることのできない車両基地で、さまざまな体験や見学を楽しめるイベント「東京メトロどきどき体験隊 in わこう2018」を開催する。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは、2019年卒就活生のうち、早慶・MARCHの大学生動向に着目した「就職注目企業ランキング」を集計した。
上白石萌歌や黒木華、星野源らが声優として参加することで注目を集める細田守監督最新作「未来のミライ」。その公開にあわせて、 “未来のミライ展”が、東京ドームシティGallery AaMoにて開催されることが明らかとなった。
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