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神奈川・藤沢にある新江ノ島水族館では7月15日から12月25日まで、「ナイトワンダーアクアリウム2017~満天の星降る水族館~」を開催する。
伸芽会は、2019年度以降の名門私立・国立小学校入試に向けた「名門私立・国立小学校 入試合格ガイダンス」を9月3日に開催する。当日は、名門私立・国立小学校に合格した保護者によるパネルディスカッションも実施。入場無料、完全予約制。
総合旅行サイト・エクスペディアの日本語サイト「エクスペディア・ジャパン」は、世界28か国計17,079人を対象に、家族旅行に関する国際調査を実施。日本人の99.5%が家族旅行の経験があり、子どもと同部屋に宿伯するなど、世界一の子煩悩であることがわかった。
コクヨは8月9日、鉛筆のようになめらかに書けて折れにくい「鉛筆シャープTypeS」に学生向けの「スピードインモデル」を追加発売する。キャップを外さずにさっと芯が補充できるため、テスト時の利用にもぴったりだ。
国内最大級の「子供とおでかけ情報サイト『いこーよ』」を運営するアクトインディは、全国の保護者264名を対象に「夏休みの子どもの自由研究」に関するアンケート調査を実施。結果から、親が自由研究に介入した場合も子どもの満足度はそれほど下がらないことがわかった。
ニフティが運営する子ども向けポータルサイト「キッズ@nifty(キッズ・アット・ニフティ)」は、夏休みの自由研究に役立つ情報を集めた「夏休みの自由研究2017」を開設した。簡単にできる自由研究のテーマやまとめ方、お勧めの本やグッズなど、幅広く掲載している。
日本科学未来館は夏休み期間中、研究者と気軽に語り合う「サイエンティスト・クエスト」や研究途中の新技術が体験できる「ともにつくるサイセンタン!」など、研究者や研究室に触れられるイベントを多数開催する。夏休みの自由研究のヒントにしてみてはいかがだろう。
東京理科大学は8月20日、「サイエンスフェア2017 in 松山~坊ちゃんと一緒に科学体験~」を松山市総合コミュニティセンターで開催する。さまざまな研究室による展示・体験ブースが登場するほか、秋山仁教授のスペクタクルショーも行われる。入場無料。
ポプラ社とブックハウスカフェは、神保町のブックハウスカフェ2階で8月31日まで企画展「子どもと本が出会う場所」を開催する。著者を招いたトークイベントや本の世界に触れられる企画展示など、親子で本・絵本を楽しめる企画を多数実施する。入場無料。
福岡県教育委員会は7月18日、平成29年度(2017年度)中学生の高等学校体験入学の一覧をWebサイトに掲載した。おもに8月から11月にかけて、県内94校が各学校独自の「中学生体験入学」を実施予定。修猷館や明善、福岡は11月3日、筑紫丘は10月1日に実施する。
子どもがスポーツ活動をしない理由に「保護者の負担」をあげる母親が多いことが7月18日、笹川スポーツ財団が実施した調査の速報値結果から明らかになった。一方、実際にスポーツ活動をしている子どもの母親は、「負担感」よりも「やりがい」を多く感じていた。
2018年3月卒業に向けて、卒業対策委員になったという都内の公立小学校に通う6年生の子どもをもつワーキングマザーの節子さん(仮名)さんに聞いた、卒業対策委員会の仕事の内容や現状の課題を不定期でレポートする。
博報堂生活総合研究所は7月18日、「こども20年変化」調査結果の続報を発表。子どもたちの44.9%が、自分が新しく買いたいものに「自分専用のスマートフォン」をあげていた。また、6割以上が「SNSで知り合った人に会うのはこわい」と感じていることがわかった。
伊勢丹新宿店本館では7月19日より、最新のリアルハワイや日焼けスヌーピーと出会えるイベント「ISETAN SUMMER FES 2017」を開催する。
スペクトラム・テクノロジーは、人工知能(AI)の主要部分であるディープラーニング(深層学習)を初めて学習する人向けの教材「AIプログラム学習キット」を7月20日に発売する。IT人材の育成に貢献することを目的に、学生向け価格での提供も行う。
D2Cは7月12日、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の受賞作品を発表した。ファイナリスト30作品のうち、16作品が受賞。グランプリは、江崎グリコのお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE(グリコード)」に決定した。
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