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日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、8月3日と4日に開催される「第2回関西教育ICT展」にて、ICT環境整備についての相談会を実施する。相談内容を、事前にメールにより連絡する。受付は7月31日まで。
タカラトミーは、ディズニー/ピクサー最新作「カーズ/クロスロード」の日本公開に先駆け、映画関連商品を約100アイテム、6月24日から順次発売する。「カーズ トミカ リミテッドヴィンテージ NEO 43」は、シリーズ初のコレクター向け商品となる。
小田急グループは、小学生と保護者を対象に、さまざまな仕事体験などができる「親子体験イベント」を7月22日から8月18日まで開催。鉄道教室をはじめ、パン教室、水辺の生き物教室、Jリーグクラブによるサッカー教室など全15教室。6月1日より受け付け開始。
5月31日、YouTubeは、子ども向け動画視聴アプリ「YouTube Kids」を日本国内にて正式にリリースした。講談社、ベネッセコーポレーション、小学館、東映アニメーション、Kan&Aki's Channelなど、家族で楽しめる良質なコンテンツが表示されるアプリだ。
全国約200教室を展開する「小学館の幼児教室ドラキッズ」が、iPadを使ったプログラミングカリキュラムを2017年2月より順次導入。幼児向けの通常のカリキュラムに取り入れている点が特徴だ。
国内外の教育の実情を調査し続ける尾木直樹氏が、現在の日本の教育について記す書籍「取り残される日本の教育~わが子のために親が知っておくべきこと~」を読者2名にプレゼント。応募締切りは6月14日。
YouTubeは5月31日、子ども向けの新アプリ「YouTube Kids」を発表した。子どもに適した使いやすさ、見やすさなどのユーザビリティを追求し、保護者向けの管理機能を備えた動画視聴アプリ。利用は無料。Google PlayおよびApp Storeでダウンロードできる。
IDC Japanは5月31日、国内タブレット市場における2017年第1四半期(1~3月)の出荷台数実績値を発表した。出荷台数は、前年同期比3.0%増の222万台。家庭市場向けタブレットが好調に推移し、2期ぶりのプラス成長に転じた。
児童英語教育を行うmpi松香フォニックスは5月31日、学研ホールディングスのグループ会社である学研教育みらいと、保育園・幼稚園・こども園内向け英語教室「みらいのえいご」開室に向けて業務提携を締結したと発表した。
県立さきたま史跡の博物館は7月、「古墳キッズガイドツアー」や子ども講座「学芸員のお仕事キミも古墳博士」、さきたま古代体験「夏休み子ども体験」を開催する。6月1日より先着順にて参加申込みを受け付ける。
「日本おもちゃ大賞2017」の受賞作品が発表された。「FORMANIA EX νガンダム」をはじめ、バンダイナムコグループの商品がアワードに輝いている。バンダイの子会社であるメガハウスの「地球まるごとすごろく」はコミュニケーション・トイ部門の大賞を受賞。
KDDIと沖縄セルラーは7月下旬以降、ライフスタイルをIoTでサポートする新サービス「au HOME」の提供を開始すると発表した。「auひかり」利用者向けに、基本利用料月額490円(税別)で提供。「au HOMEデバイス」を購入することで自宅で手軽に利用を始められる。
東武スカイツリーライン沿線の私立校が集まる相談会「中高私学フェア」が、7月30日に東京電機大学の東京千住キャンパスで開催される。各校の個別相談や資料配布など、多くの学校情報を入手する機会となっている。入場無料、予約不要。
旺文社の受験ポータルサイト「大学受験 パスナビ」では、略称を聞いて思いつく大学の正式名称について、Webサイトでアンケートを実施した。「めい大」と言えばどこかという質問では、名古屋大と明治大にほぼ二分され、僅差だった。
厚生労働省は5月30日、「平成28年度雇用均等基本調査」の速報版結果を公表した。育児休業取得者の割合は、女性81.8%、男性3.16%。男女とも前年度から微増にとどまったものの、男性は過去最高の取得率となった。
AOKIは、國學院大學久我山高等学校 男子サッカー部の公式ユニフォームスポンサーに就任した。第94回高校サッカー選手権大会で準優勝という成績を残した同部の公式ユニフォームスポンサーに就任。今回の試みにより、同部は東京都初の企業スポンサードサッカー部となる。
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