advertisement
advertisement
2月18日正午までを公立高校入試の出願期間としていた熊本県は、志願状況を発表している。全日制の後期(一般)入試の募集人員は9,070人、出願者数は9,340人となり、倍率は1.03倍と前年の1.04倍を若干下回った。
静岡県は、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況(変更前)を発表した。全日制の志願状況を見ると、21,736人の募集定員に対し23,352人が出願、出願倍率は1.07倍となっている。
MMD研究所が「ビデオオンデマンド(VOD)サービスに関する調査」を実施。ビデオオンデマンドサービスの認知度は73.2%と高かったものの、利用経験者は28.9%にとどまり、73.4%の人が「無料でなければ利用したくない」と考えていることが明らかになった。
内閣府は2月18日、平成26年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」速報概要を公表した。高校生の95.8%がインターネットを利用しており、このうち63.3%がスマートフォンで2時間以上インターネットを利用していることが明らかになった。
日本ではひな祭りの日として知られる3月3日は、国連が制定した「世界野生生物の日」でもある。上野動物園は世界野生生物の日記念企画として、「動物おひなさまを作ろう!」を2月28日に開催する。
Googleは、インターネットを安心・安全に利用するためのキャンペーンを計画・実施し、その活動を動画に収録してYouTubeに公開する「ウェブレンジャープログラム」を実施する。対象は中高生で、参加申込みは4月23日19時まで。
鴨川シーワールドは3月下旬から4月にかけて、ナイトステイプログラムを開催する。イルカやセイウチなどの水中観覧窓で過ごすプランと、巨大水槽の前で過ごすプランの2種類がある。いずれも小学生から参加可能、参加費は有料となっている。
『ONE PIECE』と日産のコラボレーションカー「サウザンド・セレナ号」の抽選販売が2月19日にスタートした。税込325万円という高額商品ながら、子ども限定で購入権を贈呈する。
リセマム編集部にうれしいニュースが届いた。リセマム記事が、栃木県立さくら清修高校で2月5日に行われた特色選抜入試の小論文問題として起用されたのだ。起用されたのは、2014年12月4日掲載の記事。
ビッグローブは、幼稚園・保育園で先生が撮影した子どもの写真を保護者がスマートフォンやパソコンから閲覧できる「みてみて通信」のサービス提供を、2月19日より開始した。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第5弾では、就職活動のスタートについて聞いた。
KBS京都は、京都府の公立高校入試(前期)の解答速報を2月19日の20時より放送する。京進の講師が16日と17日に実施された共通学力検査などの解説を行うほか、入試問題の概要と傾向を説明する。
キャッチーなメロディーで日本でも大ヒットしたファレル・ウィリアムスのシングル「Happy」が絵本になるようだと伝えられている。本には世界中の子どもたちが「ハッピー」であることを祝う写真が出てくるのだという。現地で9月22日に発売予定だ。
埼玉県教育委員会は2月19日、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.19倍で、出願倍率がもっとも高いのは、大宮高校(理数科)2.98倍。志願状況は「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて公表している。
クックパッドグループのキッズスターが、未就学児の子どもを持つ家族644世帯に「子どものおこづかい事情」についてアンケート調査を実施したところ、未就学児を持つ家庭の8割以上が「おこづかいをあげていない」ことが明らかとなった。
女性向けインターネット事業を手がけるStyle us(スタイラス)が展開する女性の生活情報共有サイト「gooppy(グッピー)」は、子どもの防犯対策で気をつけているポイントに関するアンケート調査を実施。1位は「防犯ブザー、携帯電話をすぐ出せるところにつける」だった。
Language