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リソー教育は2月20日、同社の連結子会社である伸芽会がKids Smile Projectと業務提携することを発表した。両社が幼児教育事業での経営資源を最大限活用して、収益基盤拡大を図りながら、社会のニーズに応えていくという。
慶應義塾女子高校は2月19日、2015年度一般・帰国生入試において、一部不備があったと発表した。不備が判明した設問を全員正解とし、再度合否判定した結果、補欠者40人のうち34人を新たに合格とした。
映画「HERO」「単騎、千里を走る。」ほか、北京五輪開会式やAPEC歓迎式典の演出も手がける巨匠チャン・イーモウ監督が、かつてのミューズ、コン・リーと再タッグを組んだ「妻への家路」。このほど、本作をいち早く鑑賞した著名人から感涙のコメントが到着
フェリシモが運営するWebサイト「ololo(オロロ)」は、神戸・横浜の女子高校生と作った「ありがとう」と「ごめんね」を伝える2種類の「ふせんBOOK」を2月20日より、全国の書店にて発売する。
内閣府は、子育てを社会全体で支える制度の趣旨や内容をテーマとした「子ども・子育て支援 新制度シンポジウム」を3月3日に日本消防会館にて開催する。入場は無料で、定員は600名。教育評論家の尾木直樹氏らによるパネルディスカッションなども開催予定。
約3万6千人が参加し、22日に開催される「東京マラソン2015」。大会公式ウェブサイトでは、インターネット上で、ランナーの記録速報サービス「ランナーアップデート」および予測位置情報「応援ナビ」を提供する。
昭文社の子会社であるマップル・オンは、auより発売の「AQUOS K」、通称「ガラホ」向けスマートパスに、2月20日より「ゴルフな日 for au」、「震災時帰宅支援マップ for au」(首都圏版、京阪神版、中京圏版)の提供を開始する。
ベネッセが運営する、海外トップ大進学希望者向けの進学塾「RouteH(ルートエイチ)」は、ハーバード大学生・院生と日本の高校生との交流会を3月20日(金)・21日(土)の2日間開催する。
NTTナレッジ・スクウェアとNTTドコモが共同で推進する、日本オープンオンライン教育推進協議会公認の、大規模公開オンライン講座提供サイト「gacco(ガッコ)」は、初の高校生向け講座を開講する。講座開始日は6月2日の予定。
大分県は2月20日、平成27(2015)年度大分県立高校入試(一次)の志願状況を発表した。全日制の一次入試募集人員は6,541人で志願者数は7,183人、志願倍率は1.10倍となった。
宮崎県教育委員会は2月19日、県立高校の一般入学者選抜志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.01倍で、前年同期の1.04倍と比べ0.03ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、宮崎大宮(文科情報)2.37倍であった。
ジャストシステムは、タブレットで学ぶ通信教育「スマイルゼミ 中学生コース」において、英検3級の早期取得が目指せるオプション講座「英語プレミアム(先取り英検)」を7月1日より新規開講する。月額2,980円(税別)のオプションコースだという。
高校入学から大学卒業までに必要な入在学費用は、子ども1人あたり879万円、自宅外通学の場合は1,485万円に上ることが、日本政策金融公庫が2月20日に発表した「教育費負担の実態調査結果」より明らかになった。
高知県は、平成27(2015)年度公立高校入試A日程の学校別志願者数を公開した。全日制は、5,410人の入学定員に対し、第1志望者数が4,182人となり、志願倍率は0.80倍となった。
学研パブリッシングは2月26日、幼児・運動の分野で学ぶ学生や働く人、幼児の保護者を対象とした「幼児体育セミナー」を都内で開催。幼児の体力低下問題の解決法や、幼児体育における安全な環境作りなどについて話を聞くことができる。定員80名、参加費無料。
東日本大震災の教訓、将来私たちを襲うかもしれない大震災に備えるためのイベント「防災フェスタinあべの」が3月8日、大阪市阿倍野区役所で開催。パネルディスカッションや吉本興業のタレントによる防災劇場も行われる。
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