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東京国立博物館は3月21日(土)、桜ファミリーワークショップ「ふれて納得!茶の湯の茶碗」を開催する。対象は小学生とその保護者、申込みは3月5日まで。また、3月28日から4月5日の土日は、「春らんまん 桜ぬりえ」が行われる。
千葉県教育委員会は2月16日、「思考し、表現する力」を高める実践モデルプログラムを取り入れた指導事例を、県ホームページに掲載。このプログラムは、学力向上に重要な「授業改善」の手立てとして、授業づくりの参考になるよう開発された。
マイナビが2月18日に発表した「就職活動に対する保護者の意識調査」によると、子どもに対して行った就職支援は「資金的な援助」が6割に上り、支援してよいと思える金額は、宿泊費を含む交通費が150,576円、衣装代や資料・備品が平均121,194円であった。
リクルート住まいカンパニーの不動産・住宅サイト「SUUMO(スーモ)」が行っているSUUMOなんでもランキングで、学生時代に受験勉強がはかどった場所の1位が「自分の部屋」であることが明らかになった。
総務省は2月17日、家計調査報告(家計収支編)の2014年平均速報結果を公表した。総世帯の消費支出は、1世帯あたり1か月平均25万1,481円で、2011年以来3年ぶりに減少した。教育費は前年と比べ実質8%減少の7,576円だった。
情報処理推進機構(IPA)は2月17日、「情報セキュリティの脅威に対する意識調査」報告書を発表した。調査結果より、10代のパソコン利用者が適切なパスワードを設定している割合は、4割以下にとどまることが明らかになった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第3弾は、女性のキャリアについて聞いた。
3月14日から仙台市で開催される国連防災世界会議にて、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンは、インドネシアとモンゴルの支援地域で防災・減災活動に取り組む2人の男の子を招へいする。
臨海セミナーは、2015年度の東京都、埼玉県、千葉県(後期)の公立高校の入試当日に解説をホームページで公開する。既に、神奈川県、千葉県(前期)の入試問題の解説を公開しており、今後入試順に公開していく。
夢ビジョン2020を掲げる文部科学省と、「カッケー未来」を探求するクリエイティブ・プラットフォーム「3_2_1_0」が協働して開催している7回目の「夢ビジョン2020オープンセッション」が2月24日、文部科学省情報ひろばラウンジで開催される。
東京都は東京マラソン2015を盛り上げる「東京大マラソン祭2015」を、2月22日に開催する。マラソンコース沿道の28か所の会場で音楽演奏、ダンスなどランナーを応援するイベントを多数開催する。
ICT教育推進協議会は3月10日(火)に「情報通信技術教育者合同会議2014」を東京大学本郷キャンパスで開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。ICT教育に携わる産学関係者やICTに興味のある一般の方など誰でも参加できる。
文部科学省は2月17日、学校施設における非構造部材の耐震対策の推進に関する調査研究(第2回)の配布資料を公開した。資料は「学校施設の耐震化ガイドブック」改訂の概要で、東日本大震災の被害調査結果や新たな基準等をふまえ、分かりやすいものにしていく。
慶應義塾大学経済学部の武山研究会は、企業との産学協同でサービスデザインを手がける学部生ゼミ。2014年はベネッセと連携し、小学生を対象に実証実験を行いながら、大学生が教育の新規サービス開発に取り組んだ。
徳島県教育委員会は2月16日、平成27(2015)年度公立高校の一般選抜募集人員を発表した。全日制は34校で5,126人募集する。願書は2月24日(火)と25日(水)、出願変更は3月3日(火)~5日(木)に受け付ける。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月18日は札幌大学、北海道情報大学、青山学院大学、聖徳大学、大妻女子大学、中央大学、東京家政大学、法政大学、テンプル大学ジャパンキャンパスの情報を紹介。
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