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2月3日の節分にちなんで、Googleのロゴは子どもが鬼に豆をまく可愛らしいデザインになっている。アットホームボックスの調べによると、一部の地域では節分に「殻付き落花生」をまいているという。
乳幼児の成長には「夜8時に寝かせて、朝8時に起こす」を基本に、赤ちゃんの眠りやすい時間を見つけ、決まった時間に寝起きをさせることが重要だという。子どもの睡眠の重要性について、「スリープクリニック調布」の遠藤拓郎院長に聞いた。
四谷大塚は、2月2日に実施された女子学院中学校入試の問題および解答を同社の特設ページ「2015年度入試 中学入試解答速報」に掲載した。算数、理科、社会、国語の問題および解答が公開されている。
神奈川県教育委員会は、3月26日(木)に開催される、県内の教員を対象とした「高校生によるSNS講座」の受講者を募集している。高校生自らが講師となり、体験談を踏まえて、教員に期待する「いまどきの情報モラル」を提案する。定員は60名。
インターエデュは特設ページ「2015年国立・私立中学校 解答速報」において、2月2日に実施された女子学院中学校、栄光学園中学校、聖光学院中学校の問題や解答の掲載を開始した。
環境省は1月29日、平成27年春の花粉飛散予測(第2報)を発表した。例年と比べ、スギ・ヒノキ花粉の総飛散量は東北や関東、北陸、東海地方で「かなり多くなる見込み」とされている。
Z会の通信教育中学生向けコースでは、新中1~新中3年生(現小6生~現中2生)を対象に、「Z会×暗殺教室」のアニメコラボレーションを記念して作成された勉強冊子「椚ヶ丘中学校 平成27年入試問題(算数)」を無料プレゼントする。
教育ICT標準化策定を目的とし、企業や団体が連携し設立した協議会の「ICT CONNECT 21設立発表会~みらいのまなび共創会議~」が2月2日、東京都港区の電通ホールにて行われた。
日能研は、塾生の中学受験合格速報をホームページに掲載している。2月2日に発表された難関校の合格者数は、午後5時現在、駒場東邦が49人、桜蔭が37人、雙葉が39人、早稲田実業が30人となっている。
慶應大学は一般入試、早稲田大学は一般入試とセンター試験利用入試の出願状況を発表した。慶應大学は2月2日現在で全学部の募集人員3,848人に対し、志願者数は43,352人。早稲田大学はセンター試験利用入試の志願者数が確定した。
文部科学省は1月27日、学校やPTAなどに対して「春のあんしんネット・新学期一斉行動」について協力を依頼。初めてスマホなどを手にする機会が多い卒業や進学の時期に、安心・安全な利用のための啓発活動を促している。
文部科学省は1月30日、平成25年度公立学校教職員の人事行政状況調査の結果をホームページに公表した。これによると、教職員の病気休職の事由は「精神疾患」、懲戒処分等の事由は「体罰」がもっとも多かったことが明らかになった。
文部科学省は1月30日、平成26年度に実施された平成27年度公立学校教員採用選考の実施方法を取りまとめ、公表。対象となった68県市のうち62県市が民間人を面接担当に起用、10県市が「教師養成塾」生を対象とした特別選考を実施していた。
伊勢丹新宿店は2月4日から9日まで、北海道のグルメを中心に紹介する物産展「大北海道展」を同店本館6階催物場で開催する。今回同店では敢えて“北海道のマニアなパン”に着目。パンコーディネーター推奨のパンから、地元パン通が選ぶベーカリーまでを紹介する。
今年1月に首都圏の大学生協を中心に限定販売された「単位パン」が話題になり、連日売り切れが続いた。「生協の白石さん」の著者で法政大学生協小金井店の白石昌則店長がホームページで「単位パン」開発のエピソードを語っている。
東進は2月1日、受験本番を1年後に控えた新高3生に向けて、基礎力の差が入試本番に与える影響を分析し、東進タイムズ2月1日号で特集している。基礎となる土台がしっかりしているほど、センター試験本番で得点が伸びるなど、学習が確実に身につくという。
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