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大阪大学の菅本一臣教授とチームラボが共同開発したiPad向け3D人体解剖アプリ「teamLabBody」がリリースされた。医療電子教科書としての利用をはじめ、接骨院やトレーニングといったヘルスケア関連の業界などで活用できるという。
日能研センター南校と日能研西日暮里校は、低学年の子どもを対象に就学前の特別イベントを開催する。自然や環境をテーマにした今回のイベントを通じて、学ぶことの大切さを伝えるとしている。
パナソニックセンター東京は、3月30日から4月7日まで、ダンボールクラフト作家の檜山永次氏が制作する「ダンボール遊びのひろば場」を展示する。「撮りけらとプスのすべり台」など、子どもが乗っても安全な遊具となっており、展示物に触れて楽しむことができるという。
チャウス自然体験学校は、4歳児から小学6年生までを対象としたデイキャンプ「自然にふれよう!自然とあそぼう!~春休み版」の参加者を募集している。3月27日から31日まで毎日開催されており、1日だけでも数日間でも参加可能だという。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。定期テストの結果を見せなくなった中2女子の保護者の質問に、長女が東京外国語大学、次女が慶應義塾大学と二人のお嬢さんを合格に導いた長谷川玲子さんが回答した。
難関私立中学に高い合格実績を誇るSAPIX(サピックス)小学部は、来年の入試に向けた2014年中学入試 予想偏差値(合格率80%)を集計した。
東京書籍は3月25日、2013年度発行の高等学校のiPad向けデジタル教科書をApp Storeにてリリースした。商品ラインナップは、国語・社会・数学・理科・英語・情報・家庭の7教科14種類。英語は各6,500円、その他の教科は各4,300円。
NECは3月26日、NTT西日本と共同で、北九州市の幼小中特別支援学校210校、教職員約6,000人が利用する校務支援サービス基盤を構築したと発表した。北九州市教育委員会は、2012年4月から順次サービスを利用開始しており、2013年4月より全面稼働となる。
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ(NTTLS)、日教販、ブックモールジャパンが提供する大学受験倶楽部の「ザ・ドリル」に新たに3つの英語教材が追加された。Z会とLinkage Clubが今回提供する3教材は、すべて音声付教材となっている。
宇宙航空研究開発機構の地球観測センター(EORC)は5月11日、普段は見ることができない施設の一般公開を実施する。地球観測センターの設備が見られるほか、宇宙から見た様々な場所の拡大写真の展示や講演会などを開催。
素数だけを目盛りに刻んだユニークな「素数ものさし」が、京都大学の生協各店で販売され、話題を呼んでいる。価格は、素数にちなんで577円(税込み)。
厚生労働省が3月21日に発表した「21世紀出生児縦断調査および21世紀成年者縦断調査特別報告」によると、男女とも収入が高いほど結婚しやすく、第1子の出生後に夫の育児参加が多いほど第2子が生まれやすい傾向が明らかになった。
愛知県豊田市の豊田大谷高校が2012年11月にiPadを使ったデジタル学習の効果測定を目的とした実証研究を行った結果、2週間で成績が10%向上したことが明らかになった。
関東地区のカトリック教育の中学校や高校、高専23校が一堂に集まる「カトリック学校フェア2013」が6月9日、都内千代田区の上智大学四谷キャンパスで開かれる。各校のミニ説明会や個別相談などが予定されている。
京成電鉄・船橋歩こう会は、4月20日に第65回さわやかウォーク「春うらら 新緑の公園と京成バラ園めぐり」を開催する。
フィッシング対策協議会は26日、緊急情報「Yahoo!メールをかたるフィッシング(2013/03/26)」を公開した。
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