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関東では桜が開花し、入学を待ち遠しく感じている家庭も多いことだろう。遊びながら小学校生活を不安なくスムーズにスタートさせるためのかるた「入学準備かるた」が学研教育出版から発売されている。価格は1,050円。
大学進学に特化した学生募集広報事業を展開するフロムページは3月12日、「生まれ年から始まる100年カレンダー」を発売した。生まれ年から始まる100年間が一目でわかるため、時間の積み重ねが感じられるカレンダーになっている。
「自他肯定感教育」や「3段階学習法」などといった独自の教育メソッドの開発に力を入れる第一ゼミナールグループの教育理念や特徴、来年度受験を控える子どもや保護者へのメッセージなどを副本部長の太田善邦氏に聞いた。
3月19日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、早稲田大学と慶應義塾大学の合格者高校別ランキングを特集している。また、東大・京大など難関国公立大学前期の合格者確定数も紹介している。
国際子ども図書館は、「子ども読書の日(4月23日)」にちなんで4月21日、講演会「私が子ども時代に出会った本」を開催する。作家の落合恵子さんが、子ども時代の読書や出会った本について体験談を語る。
文部科学省と国立青少年教育振興機構は4月23日、「子どもの読書活動推進フォーラム」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。同フォーラムは、子どもが積極的に読書活動を行う意欲を高めることを目的としている。
関西圏で高校受験教室事業を行っているZ会進学教室(関西圏)は、新中学3年生と保護者を対象にした「高校入試分析・結果報告会」と、新中学1年生~3年生と保護者を対象にした「入試制度研究会」を開く。
リカちゃんで遊んだ経験がある子は、そうでない子より自分の将来像やなりたい自分を明確にしやすいことが、タカラトミーと東京学芸大こども未来研究所の調査で明らかになった。
MM総研は18日、タブレット端末利用に関するユーザー調査の結果を発表した。調査期間は2012年12月1日~12月18日で、現在タブレット端末を個人名義で利用する2261人から回答を得た。
日本学術講師会は3月18日、公立中高一貫校受検対策サイト「e点ネット塾Plus」をオープンした。サイトのオープンを記念してテキストの無料プレゼントや受講料を割引するキャンペーンを実施している。
オーストラリア政府観光局は、「世界最高の仕事」への応募者を募集する「ベスト・ジョブ・イン・ザ・ワールド」キャンペーンを開始。今回キャンペーンの規模を拡大し、より条件の良い6つの「世界最高の仕事」への応募を募ることになった。
キッザニアとモスフードサービスは、小学4年生から中学3年生を対象に、キッザニアを飛び出して「実社会の仕事現場」が体験できるプログラム「アウトオブキッザニア モスフードサービス 農業体験 in 千葉」を開催する。
東武東上線で通える地元の学校が集まる「埼玉西部私立中高一貫13校フェスタ」が5月5日に、川越駅西口のラ・ボア・ラクテにて開催される。体験授業(各30分)も行われる。
第2回キリスト教学校合同フェアが3月20日(水・祝)、上智大学にて開催される。青山学院や立教池袋、立教女学院、横浜雙葉など私立中学・高校38校が参加し、16校が資料参加する。入場無料で予約不要。
海外留学支援事業を展開するICC国際交流委員会は、オーストラリア・クイーンズランド州私立校と提携し、同エリアの中学・高校教育を紹介する「私立校留学フェア 2013」を開催する。参加は無料だが、事前に予約が必要。
日本学生支援機構は3月15日、障害のある学生の修学支援に関する実態調査結果を発表した。大学、短期大学、高等専門学校における障害学生の在籍率は0.37%で、授業支援の内容は「教材の拡大」「ノートテイク」「教室内座席配慮」などが行われていることが明らかになった。
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