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神戸電子専門学校は、ゲーム制作関連企業を迎えて公開セミナーを開催すると発表しました。
科学教室やアウトドアチャレンジなどの各種体験コーナーを用意する子ども向けイベント「春のキッズフェスタ」が6月1日に国立オリンピック記念青少年総合センターで開催される。参加は無料、遊びや体験を通して親子で楽しめる内容だという。
子ども支援の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は5月7日、176か国を対象にお母さんにやさしい国をランク付けした「母親指標」を発表した。、1位はフィンランド、最下位はコンゴ民主共和国、日本は昨年より順位を1つ下げて31位だった。
8歳から12歳の子どもを対象に、WEBで集まった絵やセリフをワークショップで一つのストーリーにつなげ、プロの監督が映像化するプロジェクト「ドリームリレームービー」が開催される。参加は無料だが予約は必要。
高知県教育委員会は、平成26年度の県公立学校教員採用候補者選考審査の募集要項をWebサイトで公開している。採用予定数は、小学校教諭が昨年度より20名増の60名程度。
国立感染症研究所は5月8日、風しんの最新動向を発表した。4月28日の全国の風しん累計報告数は5,442件にのぼり、すでに過去5年間で最多だった2012年(年間累計2,392件)の2.27倍となっているという。
北海道教育委員会は5月8日、2014年度北海道・札幌市公立学校教員採用候補者選考検査の実施要領を発表した。2014年度より英語の免除基準がTOEIC730点以上から860点以上などに引き上げられる。
小学館集英社プロダクションが4月6日に実施した、新サービス「テレビドラゼミ」の親子向け公開授業&学習相談会では、参加した家族の約90%が「内容に満足」と回答したという。
品川区立総合区民会館(きゅりあん)では、渡辺満里奈さんの絵本の読み聞かせとクラシックコンサートが楽しめる公演を8月3日に開催する。料金は大人3,500円、子ども(小学生以下)1,500円。
農林中央金庫は、「第2回 現代の父親の食生活、家族で育む食」調査を実施。6割以上の父親が家族と一緒にごはんを食べるように努力し、4割近くが子どものごはんやお弁当を作ったことがあるなど、父親の食に対する意識が明らかになった。
NECは5月8日、21世紀にふさわしい学びの教室環境を実現する「NEC学校ICT推進ソリューション」を販売開始すると発表した。教育ITソリューションEXPOでは、日本マイクロソフト社と連携して「NEC21世紀の教室」の模擬教室を出展する。
世界大学評価機関のQuacquarelli Symonds(QS)は5月8日、2013年の教科別世界大学ランキングを発表した。土木工学では東京大学が3位、京都大学が2位にランクインするなど、日本の大学の評価が高かった。
読売新聞東京本社は5月21日、高校教員と受験生および保護者を対象にした「第30回読売・大学進学懇談会」を東京交通会館にて開催。受験セミナーや個別進学相談などが予定されており、入場は無料。
千葉県は5月1日、2012年度の「青少年ネット被害防止対策事業(ネットパトロール)」の実施結果を発表。問題のある書き込み総数3,009人のうち、女子による書き込みが8割を超えており、学年別では高校2年生による書き込みがもっとも多いことがわかった。
札幌地区私立中学連合会は、「発見おもしろ教室体験参観日2013」を6月23日に、札幌コンベンションセンターで行う。札幌近郊の私立中学が参加する入試イベントで、学校説明や体験授業、個別相談などが行われる。参加は無料。
文部科学省は、学生・生徒に実際の行政事務の就業体験の機会を提供し、文教・科学行政に対する理解を深めてもらうことを目的として、平成25年度夏期インターンシップ(中学生については職場体験)を7月16日から実施する。
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