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今年、生誕25周年を迎えるアニメーション「スポンジ・ボブ」をテーマに、人生を楽しむレシピを提案する「CAFE Secret Recipe」(カフェ シークレット レシピ)が期間限定で「RAYARD MIYASHITA PARK」にオープンする。
鴨川シーワールドは2024年7月13日~9月1日、夕暮れから夜にかけて水族館を満喫するレイトプログラム「夏の水族館探検プラン」を開催する。一般の参加費は、ディナービュッフェを含み高校生以上1万1,000円(税込)、小中学生9,000円(税込)、4歳以上8,000円(税込)。
栄光ゼミナールは2024年6月29日、30日、7月6日、7日、小学1~4年生と保護者を対象に、理科実験教室「時計大分解~自分だけの『標本作り』にチャレンジ~」を無料開催する。参加費無料。定員になり次第、受付を終了する。
東京都教育庁は2024年5月23日、2025年度(令和7年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の募集人員と入学者決定に関する実施要綱・同細目を公表した。募集人員は2学級70人。願書受付期間は、一般枠募集が10月1日~22日、海外帰国・在京外国人児童枠が10月14日・15日。
慶應義塾福澤研究センターは、福澤諭吉記念慶應義塾史展示館 2024年度春季企画展「慶應義塾と戦争――モノから人へ――」を開催する。50のキーワードに沿った資料を、前期が2024年6月18日から7月20日、後期が7月24日から8月31日の2期に分けて展示する。
国立高等専門学校機構は、小・中学生や保護者を対象に「国公私立高専合同説明会(KOSEN FES 2024)」を2024年6月23日に東京会場、7月14日に大阪会場で開催する。各会場オンラインでも開催。入場無料、事前予約制。
千葉県教育委員会は2024年5月27日、小中高生を対象に「千葉県夢チャレンジ体験スクール」の参加者の募集を公表した。さまざまな就業体験や科学・先端技術体験など、研究者や職業人との交流を通して職業に必要な資質や能力を学ぶ。抽選制。申込期間は6月3日から7月1日。
しんげんが運営する主婦向けの情報メディア「SHUFUFU」は2024年5月23日、「小学校の運動会」に関するアンケート調査の結果を公表した。運動会は6割の学校が、半日と開催時間が短くなっていることがわかった。
広島県教育委員会は2024年5月27日、2025年度(令和7年度)広島県立広島叡智学園高等学校入学者選抜実施要項を公開した。「海外等連携協定に基づく入学者選抜」と「外国人等生徒を対象にした入学者選抜」の日程や選抜方法などを掲載している。
東芝は2024年5月23日、運営する科学教育施設「東芝未来科学館」の一般公開を終了すると発表した。63年にわたり子供から大人まで親しまれてきた東芝未来科学館は、6月29日をもって一般公開終了となる。今後は東芝の事業ポートフォリオに沿う形で、法人向けに「産業遺産の保存・歴史の伝承」を担う施設として継続する。
5月26日には日光東照宮への奉納式も実施。
「君たちはどう生きるか」展第二部レイアウト編が、三鷹の森ジブリ美術館にて開催。5月24日にメディア内覧会が行われた。会見には、企画・監修を担当した宮崎吾朗も登壇した。
東京電機大学は2024年6月~8月と10月、埼玉県鳩山町、山村学園短期大学、日本医療科学大学と連携・協力し、全5回の地域連携講座「子ども大学はとやま」を開催する。対象は、鳩山町内の小学4年生~6年生。「子ども大学はとやま実行委員会」が主催する。
東京都多摩消費生活センターは2024年7月から8月にかけて、都内在住・在学の小学生とその保護者を対象とした「親子夏休み講座」を開催する。消費生活について楽しく学び、自由研究にも生かせる全8講座を実施。参加費は無料。7月15日まで応募を受け付ける。
国連開発計画は2024年5月31日、6月1日の気象記念日を前に、気候変動に対する認識を高め、次世代のために対策を取るよう訴える動画「未来の天気予報」を日本で公開する。気象予報士役の子供が、気候変動対策が適切に進められなかった場合の2050年の天気予報を伝えるという。
共立女子大学は、2024年度からのダブル・ディグリー制度導入にともない、2024年2月22日にハワイ大学カピオラニ・コミュニティ・カレッジと新たな協定を締結したことを発表した。本来、6年間かけて学位を2つ取得するところ、4年間で双方の大学の学位取得が可能となる。
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