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東京都は不登校の小中学生の保護者向けイベント「学校外の多様な学びの場・居場所セミナー」を会場とオンラインで開催する。会場は多摩地区が2026年1月31日、区部が2月7日、オンラインは2月14日と21日。参加費無料、各回定員あり。事前申込は12月17日まで。
四谷大塚は、2025年10月5日に実施した小学6年生対象「第4回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(74)、女子が桜蔭(70)、女子学院(67)など。
京都府教育委員会は2025年12月2日、2027年度(令和9年度)入試から、府立田辺高校と府立工業高校の2校で工業系学科を改編すると発表した。府立田辺は、建築からWebまで多様な分野に対応するデザイン科を新設。府立工業は、複数の専門学科を整理し、工業教育の再構築を図る。
京都府教育委員会は2025年12月2日、2027年度(令和9年度)京都府公立高等学校入学者選抜における「前期選抜・独自枠」の概要を公表した。堀川(探究)は、独自枠のみで募集定員100%を募集。国・数・英の3教科の配点を高く設定している。
広島大学は2026年11月26日の定例記者会見で、附属学校園の機能強化策について発表した。附属東雲小・中学校は、2029年度(令和11年度)に「附属東雲義務教育学校」へ改組するなど、附属校の役割を再整理し、初等・中等・高等教育を牽引する体制を整える。
12月はじめの週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で2025年12月6日・7日に「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。巣鴨、浦和明の星女子、白百合学園など10校を紹介する。学校説明会に加え、入試説明会を行う学校も多い。
国際バカロレア(IB)認定校の東京インターナショナルスクール(TIS)は2026年8月、JR高輪ゲートウェイ駅直結の「TAKANAWA GATEWAY CITY」に新校舎を構え、南麻布の現校舎から移転することを発表した。
個別指導 臨海セレクトは2025年12月2日より、東京都・千葉県・埼玉県の各教室で、新プログラム「タイピング英語」の体験会を開催する。タイピングを通じて英語を体感的に学ぶ新しい学習法で、小学生がゲーム感覚で英語の基礎力を身に付けることを目指す。
日本新聞協会とリセマムは2025年10月19日、オンラインセミナー「頭脳王・河野玄斗&入試問題のプロ・後藤和浩&3男1女東大理III合格・佐藤ママに聞く『読む力・考える力』の伸ばし方」を開催した。その模様をレポートする。
未来屋書店は2025年12月5日、イオンモール北戸田店3階の「未来屋書店 北戸田店」をリニューアルオープンする。同店の主力である児童書売場「みらいやの森」と、これまで行ってきた「昆虫を通じた学び・体験」を融合させ、同社初の取組みとなる「みらいや昆虫館inみらいやの森」として大幅に進化させる。
カプコンは2025年11月29日、学生を対象としたゲーム制作コンペティション「CAPCOM GAMES COMPETITION」の授賞式を開催し、最優秀賞など全7賞の受賞作品を発表。HAL大阪のチーム・Critical Pathによる作品が最優秀賞に輝いた。
with tが運営する「女子高生ラボ」は2025年12月1日、全国の現役女子高生を対象に実施した「女子高生の年間トレンド調査」の結果を発表した。恋愛リアリティ番組発の流行語やアイドルへの幅広い支持など、「最新のトレンド」と「定番の可愛い」を両立させる女子高生のリアルな興味関心や消費行動が浮き彫りとなった。
RePlayceは、中高生向けキャリア探究サービス「はたらく部」をリブランディングし、2025年12月1日からオンラインスクール「TANQ BASE(タンキューベース)」として再始動した。
イー・エフ・エデュケーション・ファーストは2025年12月1日、等身大の視点で留学体験を発信したい人を対象にした「留学モニタープログラム2026」の募集を開始した。年齢・語学力・フォロワー数を問わず、先着150名を募る。
不登校の子供向けオルタナティブスクール「NIJINアカデミー」は2025年12月6日、福岡県太宰府市で課外活動イベント「太宰府天満宮散策&梅ケ枝餅づくり体験」を開催する。不登校や登校しぶりに悩む子供たちが、安心して外に出る一歩を踏み出せるよう支援するもので、梅ケ枝餅づくりや天満宮の散策などを通じて交流を図る。
やる気スイッチグループが展開する幼児教室「チャイルド・アイズ」は、2025年12月1日から2026年1月31日まで、全国の教室で知育冬期講習「Winter企画」を実施する。
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