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やる気スイッチグループが展開する幼児教室「チャイルド・アイズ」は、2025年12月1日から2026年1月31日まで、全国の教室で知育冬期講習「Winter企画」を実施する。
Web教育メディア中学受験ポータルは、中学受験で合格した子供をもつ保護者を対象に調査を実施。合格者の57%が家庭教師や個別指導塾を利用しており、集団塾と併用するハイブリッド型の学習が主流であることがわかった。利用者の6割以上が、個別指導がなければ合格は難しかったと感じていることも明らかになった。
全国高等学校駅伝競走大会(男子第76回・女子第37回)が2025年12月21日、たけびしスタジアム京都を発着点とするコースで開催される。各都道府県等の代表となる高校が、男子7区間42.195km、女子5区間21.0975kmをたすきでつなぐ。女子は午前10時20分、男子は午後0時30分スタート。
人事院は2025年11月28日、国家公務員の育児休業等の利用状況に関する3件の調査結果を公表した。2024年度(令和6年度)一般職の男性常勤職員が1日以上の育休を取得した割合は85.9%にのぼり過去最高を記録した。
JAXAは2025年12月19日、高校生から大学2年生をおもな対象に、オンラインイベント「紙飛行機×無重力=? 飛行力学から考えよう!」を開催する。申込みはイベント当日正午まで、先着1,000名を募集する。
教育情報誌「私立中高進学通信」の12月号に、特集「2026年 受験生のための『中学入試採点ポイント』の読み方」が掲載されている。誌面では、入試で重視される採点基準や得点につながる答案の特徴を、学校別・教科別に整理して紹介している。
NEXERと家庭教師のラストは共同で、全国の男女1,000人を対象に「勉強を教えてもらいたい芸能人」に関するアンケート調査を実施し、結果を発表した。1位にはお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザーが選ばれた。2位は予備校講師の林修、3位はお笑いコンビ「ロザン」の宇治原史規が続いた。
政府の新型インフルエンザ等対策推進会議が2025年12月1日に開かれ、インフルエンザA/H3N2型の変異株「サブクレードK」が国内外で広がっている実態が報告された。9月以降11月5日までに国内検出株の約96%、入国時検体の約73%を占めるという。
千葉県は2026年1月17日、青葉の森公園芸術文化ホールにて0歳から楽しめる「みんなで楽しむ邦楽コンサート」を開催する。演目は「創作邦楽」令和版桃太郎、「長唄」三番叟・藤娘・連獅子など。小鼓や筝の演奏体験もできる。参加費無料。申込みフォームまたは往復はがきで申し込む。締切りは1月5日必着。
兵庫県教育委員会は2025年11月27日、2026年度(令和8年度)高等学校進学希望者数等動向調査の結果を公表した。11月10日現在の希望倍率は、市立西宮(グローバルサイエンス)2.90倍、神戸(総合理学)2.35倍など。
受験目前となる1月は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、中高一貫の女子校について、「学校見学」等が行われる学校を、首都圏中心にピックアップ。鷗友学園、頌栄女子学院、共立女子など10校を紹介する。説明会のほか、入試体験ができる学校もある。
北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は2025年12月1日、特設Webサイト「NORAD TRACKS SANTA」を公開した。ゲームや動画などが公開されており、クリスマスまで楽しむことができる。12月24日午後6時より、世界中を飛び回るサンタを追跡することができる。
日本科学技術振興財団と科学技術館は、2026年1月15日から27日まで、科学技術館(東京都千代田区)で「ゴジラサイエンス展」を開催する。入館料のみで鑑賞でき、ゴジラ作品を通じて防災・減災や未来科学への理解を深める体験型展示となっている。入館料は大人950円、中高生600円、子供(4歳以上)500円。
東京都および東京eスポーツフェスタ実行委員会は、eスポーツの普及と関連産業の振興を目的として、2026年1月9日から11日までの3日間、東京ビッグサイトにて「東京eスポーツフェスタ2026」を開催する。参加費無料。1月9日のみ事前登録要。
世相を軽妙に反映した表現や話題の言葉を選ぶ「『現代用語の基礎知識』選 T&D保険グループ新語・流行語大賞」が2025年12月1日に発表された。年間大賞は、高市早苗首相の総裁就任時の発言「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が選ばれた。
Googleは2025年12月1日、サンタの旅を追跡できる特設サイト「サンタを追いかけよう」を公開した。サンタ村では毎日、ゲームやクイズ、アニメが登場。12月24日のイブには世界各地を飛び回るサンタをリアルタイムで追跡できる。
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