スマホ・カラコンの普及がドライアイ患者の増加に関係 5枚目の写真・画像

 ライオンは、眼科専門医を対象に行った「ライオン・スマホ時代の角膜上皮障害実態調査」を2019年11月15日に発表し、6割以上の眼科医が「角膜上皮障害を伴うドライアイ患者」が、スマートフォンが普及し始めた10年前に比べて増えていると認識していることが明らかになった。

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VDT(Visual Display Terminals)作業による瞬きの減少
画像出典:ライオン VDT(Visual Display Terminals)作業による瞬きの減少

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