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油井亀美也宇宙飛行士が搭乗する宇宙船「クルードラゴン運用11号機(Crew-11)」の打上げとISS到着のようすが、JAXAのYouTubeチャンネルで生中継される。打上げは、日本時間2025年8月1日午前0時15分ごろ、ISS到着は8月2日午後5時10分ごろから配信予定。
大阪・関西万博2025大阪ウィーク秋の陣で2025年9月15日、大阪府と大阪市が主催する「SDGsキッズEXPO~楽しく学ぼう!大阪の海と水~」が万博会場ギャラリーWESTにて開催される。展示のほか、ろ過装置で水をきれいにする実験など体験コーナーも設置される。参加費無料、予約不要。
2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜より導入されるWeb出願システムについての志願者向け案内リーフレットが公開された。事前準備から出願手続き、入学許可予定者発表までの手順を掲載している。操作に関する質問ができるヘルプデスクは2025年11月4日に開設予定。
第107回全国高等学校野球選手権大会が2025年8月5日から22日まで18日間、阪神甲子園球場で開催される。組み合わせ抽選会(本抽選)は8月3日。開会式直後の第1試合で対戦する2チームの抽選は8月1日にオンラインにて行われる。
群馬県教育委員会は2025年7月23日、2026年度(令和8年度)群馬県立中央中等教育学校入学者選抜実施要項を公表した。募集定員は男子60人・女子60人。新たにWeb出願を導入することで、出願手続きや合否確認をインターネット上で行う。適性検査は2026年1月24日。
金城学院大学 薬学部は2025年8月21日、女子高生を対象に「オープンラボ2025」を開催する。募集人員は12名で学年は問わない。専用申込フォームより7月26日までに申し込む(抽選制)。
京都大学は2025年8月22日、ダイセルと協働して高大連携事業「eSTEMセミナー」をダイセル東京本社にて開催する。テーマは「女性が拓く自然科学の未来」。理工系分野における大学での学びやキャリアを伝え、女子高校生の進路選択を後押しする。参加費無料、申込みは8月1日まで。
環境省は2025年7月18日、福島の復興と未来に向けた若い世代のアイデアや取組み、活動などを表彰するチャレンジ・アワード2025の作品募集を開始した。対象は、中学生・高校生・大学生。作品募集は11月16日まで、作文・プレゼンテーションまたはアートポスターを募集する。
大阪私立中学校高等学校連合会が主催する関西最大規模の私学紹介イベント「大阪私立学校展」が2025年8月16日と17日の2日間、天満橋OMMビル2Fにて開催される。大阪星光や四天王寺、高槻など私立中学59校・高校94校が参加する。事前予約不要。
京都大学は2025年7月22日、2026年度(令和8年度)入学者選抜要項を発表した。入学定員は合計2,841人。募集人員は一般選抜(前期)が2,611人、特色入試は一般枠191人と新設する女性募集枠で39人の計230人を募集する。
文部科学省は、児童・生徒らに科学技術を楽しく体験してもらうために、2025年8月に開催される全国の科学技術関連イベントを、科学館や博物館、研究機関、大学などから集めて一覧にまとめ公開した。科学技術週間Webサイトからダウンロード閲覧できる。
開智中学校(中高一貫部)は2026年度の1月入試で、第2回の募集定員を前年度比20人減の65人、特待Bを前年度比20人増の60人に変更する。2026年度入試全体の募集定員は280人で前年度同数となる。
成基学園は2025年8月24日、関西圏の有名中高36校が一堂に集まる「進学フェア2026」を京都市勧業館「みやこめっせ」で開催する。洛南中高、同志社中高など有名私学のほか、京都公立中高一貫校が参加。思考力クイズや「ロボッチャ」体験など、さまざまなイベントも実施される。
第5回ヨーロッパ女子情報オリンピックが2025年7月14日~20日にドイツにて開催され、日本代表として参加した高校生4人全員がメダルを獲得した。今大会には世界60か国・地域から227人が参加し、日本は金メダルを2人、銅メダルを2人が手にした。
神奈川県屈指の私立男子中学4校の先生によるオンライン座談会「みんな違ってぜんぶイイ! 神奈川男子校の魅力がリンクする」が2025年8月29日に開催される。参加校は浅野・栄光・サレジオ・逗子開成。申込みは進学相談.comへの会員登録と参加予約が必要。
千葉県教育委員会は2025年7月22日、10月からの秋季入学のための三部制の定時制の課程と通信制の課程の選抜日程や検査内容を発表した。三部制の定時制の課程は、8月19日・20日に出願を受け付け、8月22日に検査、通信制の課程は9月1日・2日に出願を受け付け、9月5日に検査を実施する。