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日本教育工学振興会(JAPET)は12月17日、「第15回コンピュータ教育実践アイディア賞」の審査結果を発表した。文部科学大臣賞は、兵庫県西宮市立上ヶ原南小学校の松本榮次教諭による実践事例「冬の夜空を観察しよう」が受賞した。
福岡県教育庁は12月17日、2013年度福岡県立中学校と福岡県立中等教育学校志願状況を発表した。志願倍率は2.31倍で、もっとも志願倍率が高かったのは、門司学園中学校で2.79倍となった。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は12月17日、「2012年ランキング投票」の結果を発表した。今年はやった言葉は、「…だぜぇ、ワイルドだろぉ~」が男女ともに1位となった。
大学受験前に体調を崩したことはある人は28%、また、試験当日に体調が悪かった人は11%にのぼることが、トレンド総研の「受験生の体調管理」に関する意識調査より明らかになった。レポートでは、具体的な体調管理方法なども紹介している。
佐賀県教育庁は、2013年3月に中学校卒業見込み者の佐賀県立高校入学希望状況について、11月13日現在の調査結果を発表した。もっとも倍率が高いのは、唐津東高校・普通科の特色選抜で7.3倍である。
センター試験まで残り約1か月となった。大学入試センターのホームページでは、受験上の注意を掲載している。センター試験を受験するにあたっては、「受験上の注意」と「受験案内」をよく読んでいただきたい。
日能研は12月14日、2013年の全国の中学入試要項一覧をホームページに掲載した。私立・国立・公立について、地域別と男女別にまとめている。
日能研は、12月発行の東海版「2013年中学入試 予想R4一覧」をホームページにて公表した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表に掲載している。
SAPIX(サピックス)小学部は12月14日、第4回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値一覧をウェブサイトに掲載した。一覧表は、マイページにログイン後、インフォメーションにてチェックすることができる。
国立感染症研究所は12月14日、最新のインフルエンザ流行レベルマップをホームページに掲載した。2012年12月3日~12月9日のインフルエンザ患者の報告数は2,832人となり、10月22日以降増加が続いている。
1720ある市町村教育委員会のうち、2012年3月1日時点で、教育長の公募は青森県十和田市や千葉県八街市など計7団体、教育委員の公募は大阪府や東京都中野区など計28団体が実施していることが、文部科学省の調べで明らかになった。
ディスコは、12月19日(水)と20日(木)の2日間、日英バイリンガルを対象としたジョブフェア「東京ウインターキャリアフォーラム2012」を池袋サンシャインシティにて開催する。参加は無料。
厚生労働省は12月11日、日本脳炎ワクチン接種に係るQ&Aをホームページに掲載した。日本脳炎ワクチン接種後に死亡した事例について、ワクチンそのものとの関連性は低く、日本脳炎ワクチンによる健康被害のリスクが高まったわけではないとされた。
冬の感染症の流行シーズンを迎え、首相官邸は、インフルエンザとノロウイルスの対策方法をウェブサイトで紹介している。今年はノロウイルスなどによる感染性胃腸炎の患者が急増しており、特に子どもや高齢者は重篤化しやすいので注意が必要だ。
2010年出生児の母が出産前後に仕事をやめた割合は54.1%となり、2001年出生児の67.4%から13.3ポイント減少したことが、厚生労働省が12月13日に発表した「第1回21世紀出生児縦断調査」より明らかになった。
ベネッセコーポレーションが運営するウェブサイト「今ドキ小学生まとめ」は、「もし国会議員になったら作ってみたい法律」について調査した。「もっとお休みがほしい」「公園がほしい」「もっと家族で過ごす時間がほしい」などバラエティに富んだ回答がみられた。
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