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広島県教育委員会は、公立高校選抜(I)、選抜(II)の志願状況を発表した。全日制本校は、選抜(I)が志願倍率・受検倍率ともに1.47倍、選抜(II)が志願倍率1.22倍となった。選抜(II)は、2月21日(木)~2月25日(月)に志願変更を受け付ける。
文部科学省が2012年度に実施した「学校施設の防災機能に関する実態調査調査」によると、防災機能の設置状況は、東京都や神奈川県、静岡県で高い傾向にあることがわかった。
住友商事と東京インターナショナルスクールは2月19日、幼児・児童向けグローバル教育事業を共同で行うと発表した。共同運営にあたり、住友商事が東京インターナショナルスクールのグループ企業であるグローバル人材研究所に50パーセント出資する。
大阪府教育委員会は2月15日、府立学校における体罰の状況調査結果を発表した。185校中33校の教職員72名で合計115件の体罰があったことが明らかになった。
愛知県私学協会は2月15日、県内私立中学の志願者状況を発表した。21校の募集人員3,535人に対し、志願者数は12,216人で、志願倍率は3.5倍となった。
サラリーマンの1か月の平均お小遣い額は39,600円で、「既婚子あり」より「未婚」が17,200円高いことが、新生銀行の「サラリーマンのお小遣い調査」より明らかになった。
慶應義塾高校で2月17日(日)に合格発表が行われ、首都圏難関私立・国立高校の合格者がほぼ出そろった。SAPIX中学部(サピックス中学部)と早稲田アカデミーは、ホームページの合格実績を更新した。
茨城県教育委員会は2月15日、県立高校の志願先変更前の入学志願者数を発表した。全日制の募集定員20,350人に対し、志願者数は22,019人で、志願倍率は1.08倍となった。
岩手県教育委員会は2月14日、公立高校一般入学者選抜の調整前の志願状況を発表した。全日制64校125学科の実質定員は9,347人、調整前志願者数は9,172人となり、実質志願倍率は0.98倍となった。定員割れした学校は、43校65学科にのぼる。
奈良県教育委員会は2月15日、公立高校入学者特色選抜の出願状況を発表した。公立高校は募集人員2,883人に対し、志願者が3,956人で、平均志願倍率は1.37倍となり、昨年より0.01ポイント低下した。
大学入試センター試験の志願者数は57万3,344人で、前年度より1万7,807人増加したにもかかわらず、国公立大学2次志願者は34万4,623人で昨年度同時点と比べて9,490人減少した。その要因は何だろうか?
エス・エム・エスが運営する看護師・看護学生向けコミュニティサイト「ナース専科コミュニティ」は、2月17日(日)に実施された第102回看護師国家試験の解答速報を「ナース専科コミュニティ」の会員限定で試験当日に公開した。
三重県教育委員会は2月15日、県立高校の前期選抜等の合格内定者と後期選抜募集定員を発表した。全日制課程は入学定員12,945人に対し、前期選抜の合格内定者は4,369人となり、後期募集定員は8,548人となった。
厚生労働省は2月15日、2月4日から2月10日までのインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は131,544、定点当たり報告数は26.7となり、2週連続で減少。この1週間に全国の医療機関を受診した推計患者数は約155万人と前週の208万人よりも減少した。
大阪府教育委員会は2月14日、公立高校の前期入学者選抜の願書締め切り時点での志願状況を発表した。全日制の平均志願倍率は2.19倍となり、春日丘の6.34倍、寝屋川の6.31倍、富田林の6.05倍などが高倍率となった。
大阪府教育委員会は2月14日、公立高校の前期入学者選抜の願書締め切り時点での志願状況を発表した。全日制は募集人員21,680人に対し、志願者が47,516人で、平均志願倍率は2.19倍となった。
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