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京都府教育委員会は2月5日、府内の公立高校入試の志願状況を発表した。2月1日と4日に願書の受付を行い、志願倍率は、推薦入試が2.08倍、特色選抜が2.3倍、適性検査が1.82倍となった。
千葉県教育委員会は2月5日、県内の公立高校入試の志願状況を発表した。全日制の「前期選抜」と地域連携アクティブスクールの「一期入学者選抜」の平均倍率は1.85倍となった。検査は2月12日(火)および13日(水)に実施する。
中学・高校進学相談会「よみうりGENKIフェスタ」が3月31日(日)に東京国際フォーラムで開催される。約200の中学・高校が参加し、学校個別相談ブースや講演会、相談コーナーなどが設けられる。入場無料で入退場は自由。
文部科学省は2月5日、2012年度「学校図書館の現状に関する調査」の結果を発表した。全校一斉の読書活動を実施している学校の割合は、小学校が96.4%、中学校が88.2%と9割近くにのぼることが明らかになった。
文部科学省は2月5日、2013年度の国立大学の入学定員を発表した。入学定員の増を行う大学は、東北大学や筑波大学など12大学で113人を予定。このうち10大学の医学部で定員を増やす。
MMD研究所は2月4日、「ジュニア向け携帯電話・スマートフォン端末比較表」と「フィルタリングサービス比較表」を発表した。子ども向け携帯電話として販売されている3キャリア4機種の端末が対象。
下村博文文部科学大臣は、2月5日の定例記者会見で、スポーツ指導者に対し暴力根絶の指導を徹底することを発表した。問題が生じたときに中立的な第三者が相談を受けることのできる仕組みを早急に整えるという。
神奈川県教育委員会は2月5日、県内の公立高校の志願者数集計結果を発表した。2月5日現在、全日制課程の平均競争率は1.19倍となった。志願変更は2月7日と8日に受付ける。
立教大学は2月6日9:30現在、JR山手線事故による遅延のため、試験開始時刻を11:30とすることを発表した。以降の試験はすべて60分繰り下げて実施する。
進学塾のenaは2月3日より、インターエデュ・ドットコムの特集ページにて「都立中速報」を公開。区立九段中を含む都内11校の適性検査分析速報が掲載されている。
代々木ゼミナールは2月4日、2013年大学入試問題と解答例を公表した。2月5日11:00現在、上智大学と立命館大学、関西大学、関西学院大学の一部学部について掲載されている。
東京都は2月4日、都内私立高校の2013年度入学応募者状況を発表した。1月29日正午現在、中間倍率は2.99倍となり、昨年の2.55倍に比べ0.44ポイント増加した。もっとも中間倍率が高いのは、朋優学院(普)国公立コースで40.25倍となった。
山形県教育委員会は1月29日、推薦および連携型入学者選抜の志願状況を発表した。全日制公立高校46校の志願者数は1,402人、志願倍率は0.76倍で、普通科の推薦入試が始まった1998年以来もっとも低い志願倍率となった。
日能研は2月4日、「これから出願可能な学校一覧」を公開した。男子校、女子校、共学校の区分や地域を指定して出願可能な中学校を検索できる。追加募集情報も含まれている。
文部科学省は2月1日、横浜薬科大学を設置した際の申請に不正があったことから、同大学を運営する都築第一学園からの認可申請を2013年より5年間認めないことを通知した。
ウェザーニューズは2月4日、東京都と埼玉県、栃木県、群馬県の4都県で「花粉シーズン」に突入したことを発表した。東京都と埼玉県では、昨年より約1週間早い花粉シーズン突入となる。
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