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宮城県高校教育課は1月18日、2013年度宮城県立中学校入学者選抜の結果を発表した。県内に2校ある中高一貫教育校の出願倍率は、仙台二華中学校が6.3倍、古川黎明中学校が2.6倍となり、それぞれ105名の合格者を選抜した。
エヌ・ティ・ティ・ドコモを皮切りに、KDDIとソフトバンクモバイルは、学生を対象にした割引キャンペーンを1月より一斉に実施する。3社とも「3年間基本使用料0円」をウリに学生を囲い込む。
厚生労働省は1月18日、1月7日から1月13日までのインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は59,194、定点当たり報告数は12.07となり、前週の報告数よりも3倍以上増加した。また、学級閉鎖等が65校で発生した。
進学研究会が運営する進学模擬試験の情報提供サイト「Vもぎ進研スタディサイト」では、都立高校と千葉県立高校、私立高校入試の面接状況と作文・小論文課題一覧が掲載されている。
代々木ゼミナールが運営する「代ゼミTVネット」では、2013年度センター試験本試解説講義動画を無料配信している。配信期間は、1月21日(月)から2月28日(木)まで。
東京都は1月18日、2013年度東京都予算(原案)の概要を発表した。政策的経費である一般歳出は、前年度比1.6%増の4兆5,943億円となった。このうち、教育と文化に1兆86億円(構成比22%)割当てるという。
浜学園とNTTラーニングシステムズ、NTTスマートコネクトの3社は1月21日、「浜学園Webスクール」がiPad、iPad mini、Google Nexus7に対応するほか、タブレット端末向けeラーニングシステム「浜学園シラベテ」を、自宅でも利用できる環境に拡大強化することを発表した。
早稲田アカデミーは、小中学生の保護者を対象に2013年入試報告会を開催する。公立中高一貫校や国立附属・開成高校、慶應女子高校、都立日比谷高校など、8つの報告会を行う。入場はすべて無料で、事前申し込みが必要。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは、1月23日(水)夜より、センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」を提供開始する。利用は無料で、I-SUM Clubへの登録が必要。
エン・ジャパンは1月18日、2014年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に、「2014年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」結果を発表した。社会人として働く姿を「イメージできない」と回答した学生は、59.4%にのぼることが明らかになった。
平成25年用お年玉付き年賀はがきや年賀切手の当せん番号抽選が1月20日、逓信総合博物館(ていぱーく)で行われ、結果を発表した。当せん番号は、日本郵便のホームページで確認できる。
代々木ゼミナールと河合塾は、2013年センター試験平均点の予想を発表した。総合点は、文系・理系ともに昨年より15~38点低く、特に国語と数学I・Aの難易度が高かったようだ。また、東進ハイスクールでは、センター試験解答速報と設問別分析を公表している。
子どもや車、手荷物などの居場所をスマートフォンに知らせてくれる小型GPS追跡装置「i'm Here」が3月に発売する。価格は168.99ドルで200回分の追跡サービスが含まれる。
与信管理サービスを提供するリスクモンスターは1月18日、「子どもや孫に勤めてほしい企業」のアンケート調査結果を発表した。子どもに勤めてほしい企業の1位は「トヨタ自動車」、孫に勤めてほしい企業の1位は「全日本空輸(ANA)」であった。
文部科学省は、12月20日に東京都調布市の小学校で、食物アレルギーがある小学5年生の児童が学校給食終了後に亡くなるという事故が起きたことを受け、教育委員会と各学校へ児童生徒の状況に応じた対応を要請した。
新潟県立中高一貫教育校の2013年度中学入試が1月12日(土)に行われた。7校の志願倍率は1.29倍で、前年の1.25倍と比べ0.04ポイント高かったものの、7校中2校は定員割れとなった。
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