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首都圏模試センターは、1月13日に実施した第5回「小5目標校シミュレーション」の受験生がどの学校へどのくらいの人数が志望校として選んだかを表にした「度数分布表」をホームページで公表した。
東京都は1月17日、都内のインフルエンザ流行が注意報レベルに達したと発表した。1月7日から1月13日までの患者報告数は定点あたり14.3人。都内の今シーズンのインフルエンザウイルス検出状況は、AH3(A香港型)が90%以上を占める。
神奈川県教育委員会は1月15日、県立中等教育学校の志願者数を発表した。県内に2校ある中高一貫校の平均志願倍率は7.47倍で、前年度の7.64倍と比べてやや低下した。
新潟県湯沢町は、湯沢小学校と湯沢中学校、認定こども園を一本化統合した文教施設「湯沢学園」を2014年4月に開校する。ただし、認定子ども園は翌年2015年に開園予定。保育園から小中学校までの一貫教育を推進する。
関西地区の私立中学入試が目前に迫ってきた。関西地区の私立中学入試統一解禁日である1月19日(土)の天気は「晴れ」で、雪など荒れた天気の心配はなさそうだ。灘、甲陽学院、大阪星光学院、神戸女学院、須磨学園などがこの日に入試を行う。
米Google(グーグル)は1月15日(現地時間)、アメリカの幼稚園児から12年生(高校生)までを対象としたロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の応募を開始した。優勝賞金は、3万ドルの奨学金と通学する学校への5万ドルの技術関連の補助金。
出願が締め切られた中学入試の応募倍率は、渋谷教育学園幕張が10.1倍、東邦大附属東邦(前)が10倍、栄光学園が4倍、フェリス女学院が2.6倍、横浜雙葉が2.3倍となったことが、四谷大塚「2013年入試最終予想Part3」より明らかになった。
四谷大塚は1月16日、2012年合不合判定テスト最終資料として「2013年入試最終予想Part3」を発表した。実質倍率は、浦和明の星女子が1.9倍、開智が男子1.6倍、女子1.8倍、栄東が1.4倍となった。
センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。大学入試センターやBenesse教育情報サイトでは、受験生や保護者が心得ておきたい試験前の注意点を掲載しているので紹介しよう。
「キラキラネームは不利」「就職活動では体育会系が有利」「手書きの履歴書が有利」といった通説や噂について、ライフネット生命は実態調査を行い、「新卒採用関係者の意識調査」を発表した。
四谷大塚が1月15日に発表した「出願倍率速報と入試結果」によると、栄光学園の最終出願者数は718名で応募倍率は4.0倍となった。
下村博文文部科学大臣は、1月15日の定例記者会見で、教育再生実行会議の設置や学校週6日制などについて明言した。教育再生実行会議では、「いじめ問題への対応」「教育委員会の抜本的な見直し」など6つの課題について検討するという。
青山インターナショナルスクールは、東京・青山に英語を中心とした学童保育施設を開設した。小学生を対象に宿題の個別学習指導を行う。宿題の後はTOEIC教材中心の英語教育を行い、TOEIC860点以上を目指すという。
いよいよ今週末はセンター試験。「時間通りに試験会場に到着できるか」「交通機関の遅延がないか」など、心配は尽きないだろう。ここでは、センター試験当日の1月19日と20日の全国の天気予報を紹介する。
文部科学省は1月11日、2013年度概算要求の見直しの概要を発表した。政権交代に伴い、全国学力・学習状況調査やiPS細胞等を活用した再生医療の研究開発、私立高等学校等経常費助成費等補助などの要求額を増やすことが盛り込まれた。
厚生労働省は1月15日、2012年12月31日から2013年1月6日までのインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は18,652件、定点当たり報告数は3.91となり、2012年10月22日以降、11週連続で増加している。
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