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神奈川県は2023年2月6日、2023年度神奈川県内私立高等学校一般入試の2月2日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)4.05倍、山手学院(普通/一般A日程併願)14.58倍等。
京都府教育委員会は2023年2月6日、令和5年度(2023年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.01倍で、前年度と比較して0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、桂(普通科・A方式)の6.19倍。
2023年度の私立大学一般入試がピークを迎えている。予備校等は解答速報ページを立ち上げ、問題や解答等を公開。自己採点や今後の入試対策に役立つ私立大学一般入試の解答速報ページをまとめて紹介する。
東京大学は2023年2月3日、Webサイトに2月3日午後5時時点の出願状況を掲載した。文科一類は3.06倍、理科三類は4.24倍。京都大学の2月2日時点の出願状況は、文学部2.9倍、医学部医学科2.7倍となっている。
栃木県教育委員会は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)栃木県立高校入試の特色選抜、A海外特別選抜の確定出願状況を発表した。各学校の出願倍率は、宇都宮(普通)1.39倍、宇都宮女子(普通)2.25倍等。
石川県教育委員会は2023年1月30日、令和5年度(2023年度)公立高等学校推薦入学の出願状況を公表した。出願倍率が高い学校は小松市立1.75倍、田鶴浜1.55倍等。今後は2月3日に面接等を実施し、選考結果は2月9日に発表する。
東京都は2023年2月2日、令和5年度(2023年度)都内私立高校入学応募者状況(中間)を発表した。1月27日正午現在の志願倍率は2.62倍。倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の7.00倍、女子校は慶應義塾女子(普通)の4.90倍。
モバイル社会研究所は2023年1月30日、「2021年親と子の調査」結果から小中学生の6割がインターネットのサイトや動画を親子で見ており、そのうち半数は親が内容を説明する時もあることがわかったと発表した。
名古屋工業大学は2023年2月1日、2024年度(令和6年度)以降の入学者選抜における女子特別推薦の拡大を公表。これまでの電気・機械工学科に加え、新たに高度工学教育課程物理工学科、情報工学科および社会工学科についても学校推薦型選抜により女子特別推薦を実施する。
千葉県教育委員会は2023年1月24日、2023年度(令和5年度)千葉県立中学校入学者決定における二次検査の受検状況を公表した。受検倍率は、千葉中学校が3.8倍、東葛飾中学校が3.9倍。入学許可候補者内定者の発表は1月31日午前9時から。
厚生労働省は2023年2月より、「親子のための相談LINE」を順次運行を開始する。子育てや親子関係について悩んだときに相談できる窓口で、試行的に実施している自治体にはすでに相談することが可能となっている。
東京都交通局は、受験シーズンにあわせ、東京さくらトラム(都電荒川線)にて、「さくらサク号」を2023年1月14日から運行している。車内や窓に桜をイメージした装飾や受験生へのメッセージを掲出し、合格へ向けて頑張る受験生を応援する。
インフィニティ国際学院は中高等部チューターを2023年1月15日まで募集している。教員免許の有無は問わず、「新たな教育の在り方をつくりたい」という思いを持った人を求めている。募集人数は2人。
総務省統計局は、2023年(令和5年)1月1日現在の「卯(う)年生まれ」と「新成人」の人口を発表した。卯年生まれの人口は、十二支の中で10番目に多い997万人。新成人人口は341万人で、うち18歳は112万人、19歳は113万人、 20歳は117万人となっている。
恩賜上野動物園は2022年12月23日、ジャイアントパンダ「シャンシャン」の中国への返還日を2023年2月21日に決定したことを公表した。返還前のシャンシャンの抽選による観覧を1月21日から行う。観覧申込は1月6日午後1時から開始する。
千葉県教育委員会は2022年12月22日、2024年度(令和6年度)県立中学校入学者決定の日程について公表した。一次検査(適性検査)は2023年12月9日に実施する。
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