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日本数学検定協会は2017年12月1日午前10時から12月22日午後5時まで、2017年の世相を表す数字「今年の数字」の投票をTwitterで受け付ける。「今年の数字」大賞はTwitter上の投票数で決まり、12月26日に大賞が発表される。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2017年11月30日、2018年度入試情報に「2018年度センター試験受験ガイド」を掲載した。持ち物や確認事項を書き込めるチェックシートをダウンロードできる。
足立区のギャラクシティは、CANVASとセールスフォース・ドットコムの協力により未就学児から参加できるプログラミング講座を月に1回開催している。次回の開催は2017年12月8日午後2時半~午後4時半。参加費は無料で、当日随時参加を受け付ける。
女子中高生向けのマーケティング支援などを手がけるAMFは、女子中高生の「2017年の流行語大賞」と「2018年のトレンド予測」を発表した。2017年の流行語ヒト部門では「TWICE」、モノ部門では「チーズタッカルビ」が1位に輝いた。
河合塾は2017年11月29日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「科目別学習アドバイス ―あと45日で押さえるポイント」を掲載した。センター試験の各科目について、問題の傾向・学習指針を解説している。
ぺんてるは2017年11月27日、まっすぐキレイに線が引きやすい蛍光ペン「フィットライン」を発売した。カラーはオレンジ、イエロー、ライトグリーン、ピンク、スカイブルーの5色展開。価格は1本100円(税別)。
デジタルハリウッドが運営する「G's ACADEMY TOKYO」は2018年1月3日~5日、中高生のためのプログラミングキャンプ「G's ACADEMY YOUTH CAMP(YOUTH CAMP)」を開講する。申込みはWebサイトより受け付けている。
国際子ども図書館は2018年1月21日、中高生を対象とした講演会「教科書をおいて図書館へ!授業の外側にある数学のはなし」を開催する。参加費は無料。申込みはWebサイトより受け付けている。
文部科学省と地震調査研究推進本部は2018年1月27日、「ぎゅっとぼうさい博2018 ~1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会」を池袋サンシャインシティで開催する。入場は無料。誰でも参加できる。
埼玉大学STEM教育研究センターは2017年12月27日・28日、小学生~高校生を対象としたワークショップを実施する「冬のSTEM CAMPさいたま」を開催する。参加費は3万5,000円(教材費、宿泊費、食費込)。申込みはWebサイトにて受け付けている。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は、Global Citizens Initiative(GCI)が主催する「Global Citizens Youth Summit 2018(GCYS2018)」に派遣する学生を募集している。
JTBグループのJTBコミュニケーションデザインは、地域の定住促進に向けた課題解決策として、子育て世代向けプログラム「絵本“きく・はなす・つくる”」を開発した。2017年11月21日には板橋区内の児童館で読み聞かせ会を開催している。
ビデオリサーチが2017年11月21日に発表した分析結果によると、フルタイムで働いている大人の1日の仕事時間は8時間49分なのに対し、中学生の1日の勉強時間は10時間3分、高校生は9時間31分であることが明らかになった。
長野県教育委員会、長野県市町村教育委員会連絡協議会、長野県PTA連合会は平成29年11月20日、「公立小中学校における働き方改革のための共同メッセージ」を発表した。教職員の働き方改革を進めるうえで、保護者や県民に協力を求めている。
360Channelは、総合VRプロデュース事業「VR PARTNERS」においてVR技術を活用した新たな学校教育モデルの創出に参画したと発表した。平成29年9月27日には愛知県内の中学校でVR技術を活用した研究授業を実施している。
サイバネットシステムは2017年11月17日、STEM教育を支援するための教育機関向け製品「MapleCLASS」を発売すると発表した。基本プランは、「MapleCLASS FLEX」と「MapleCLASS SITE」の2種類。
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