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ベネッセは2019年3月25日、「進研ゼミ小学講座」のオプション教材「かがく組3年生」会員専用のプログラミング学習Webサイト「イマクリ」をオープンした。本格配信開始前に、Scratchの楽しさが体験できる初学者向け先行コンテンツを公開している。
厚生労働省は、多くの新入学生がアルバイトを始める2019年4月から7月末までの期間、全国の大学生などを対象に「アルバイトの労働条件を確かめよう!」キャンペーンを全国で実施する。労働条件の確認を促すとともに、必要な知識をまとめたリーフレットなどを配布する。
EPARKスポーツは2019年3月29日、富士通と共同で「ITを使って楽しむなわとび教室」を開催する。対象は5歳~小学4年生。ITの力でなわとびの飛び方を分析する「なわとび測定」のほか、「にゃんこスター」によるなわとび教室も同時開催する。
幻冬舎は、全国約1,500か所の学習塾で採用されている算数メソッド「パズル道場」に家庭で取り組める「パズル道場 頭を鍛える算数ドリル」シリーズを発売した。ラインアップは「数と思考力」「図形と思考力」の2冊で、価格は各950円(税別)。
アークヒルズは、アークガーデンの豊かな自然をフィールドに活動する月に1度の会員制プログラム「GREEN WORKSHOP」の2019年度プログラムを決定。4月からのスタートに向け参加会員の募集を開始した。推奨年齢は5歳から小学3年生。
子どもの成長とともに増えていくおもちゃを前に片付けに頭を抱える親と、大切な存在を手放すことへの幼心の大きな葛藤。おもちゃとはどう出会い、どう付き合い、どう別れるべきか。児童文化・玩具文化が専門の白百合女子大学人間総合学部教授の森下みさ子先生に聞いた。
アフレルは2019年4月22日、プログラミングを楽しく学べるロボットプログラミング教材「レゴ WeDo2.0」を使って「算数・理科・総合」の3教科が学べる小学校向けの授業指導案「動いてわかる プログラミングで学ぼう 授業指導案【算数・理科・総合】」を発売する。
東京都と東京都歴史文化財団、日本演劇興行協会、都民劇場は、春の「都民半額観劇会」を開催する。対象の公演を入場券1枚につき、各劇場が指定する代金の半額に、取扱手数料500円を加えた額で観劇できる。都内8劇場24公演で実施。
パイオニアは、中高生の斬新な発想から新たな価値を創出する産学連携のコトづくりプロジェクト「Thinkαプロジェクト(シンカプロジェクト)」を通じて、江戸川学園取手中学校・高等学校の生徒とともに「音楽共有アプリケーション」を生み出したと発表した。
高校生・社会人向けの学習アプリ「N予備校」を開発・運営するドワンゴと、国内最大級の学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」を運営するClassiは、高校向けの学習動画の共同制作に関して業務協力することを発表した。
1,000万人の絵本ためしよみサイト「絵本ナビ」は2018年3月15日、岩崎書店の新シリーズ「英語版 いわさき名作えほん CDつき」の特集ページを公開。全5作品のうち「The Ever-Growing Leg あしにょきにょき」の全ページためしよみを公開した。
ドローンスクールを運営するハミングバードは、ドローンを活用したプログラミング教室「ドロプロ」を2019年4月7日より開始する。日本初の商業施設タイアップ型ドローンスクール「ドローンスクールジャパン お台場ヴィーナスフォート校」においてカリキュラムを提供する。
樫尾俊雄発明記念館は2019年3月20日より、発明による社会貢献の喜びを次世代に継承するための活動“子どもたちみんなが発明家”「発明アイディア ワークショップ」の2019年度開催校を募集する。小学校のクラス、クラブ、グループ、団体など、15人以上であれば応募可能。
ベンキュージャパン(BenQ)は2019年3月18日、国内総代理店としてGoogleがクラウド向けに開発したコラボレーション用デジタルホワイトボード「Jamboard」を教育機関向けに提供開始すると発表した。教育機関限定の割引価格で提供する。
イトーヨーカドーは2019年3月18日より、2020年新作ランドセルの先行予約をセブン&アイのWebサイト「オムニ7」で開始した。新たに、タブレット端末収納ポケット付き大容量ランドセルなどが登場。3月20日からは全国のイトーヨーカドー店舗で順次発売する。
サイバーエージェントは2019年3月18日、小学生のためのプログラミング検定「サイバーエージェント キッズプログラミング検定(通称:プロ検)」を新たに開始すると発表。第1回検定の申込受付を開始した。第1回試験日は8月17日および18日。東京、大阪の2会場で実施する。
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