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京都大学放射性同位元素総合センターは、小学4年生から高校生までを対象とした夏休み体験授業「放射線って何だろう?」を、8月1日・2日に開催する。放射線のプロによる講義や実習、実験を通して放射線について学ぶことができる。参加費無料で、定員は各日50名。
ポーラ美術館は、8月11日~8月20日の期間、ピカソにフォーカスしたイベント「情熱のピカソ・ウィーク」を開催する。この期間、小・中学生は無料で入館できるほか、学芸員が解説を行う「子ども美術鑑賞会」や自然観察会、ワークショップなどが催される。
ボストン・サイエンティフィック ジャパンは、人体の仕組みや医療の世界を学ぶ医科学体験イベント「ボストン・サイエンティフィック・スクール “キッズのための自由研究 in 中野”」を、8月1日に開催する。対象は小学4・5年生で、計150人を募集。
群馬県草津町の品木ダム水質管理所内にある環境体験アミューズメントは、夏休み期間中、自由研究にもぴったりな百年石作りに挑戦するクラフト体験を開催。合わせて、夏休みの平日限定で酸性河川の水質改善を行っている「中和工場」の見学ガイドツアーも実施する。
学研プラスは、親子の心のつながりを深め、子どもの学力向上にも効果が期待できる親子で使う手帳に関する書籍「みるみる絆が深まる親子手帳」を7月6日に発売した。著者は、東洋経済オンラインで連載「ぐんぐん伸びる子は何が違うのか?」を持つ石田勝紀氏。
プログラミング教材やロボット、3Dプリンター、VRなど、デジタルで製作したさまざまな「もの」が一堂に会する、デジタルものづくりの祭典「メイカーズバザール大阪 vol.4」が7月8日・9日の2日間、大阪南港ATC ITM棟2階の展示エリアで開催される。入場無料。
トゥモローとイーグッドは、日本初となる留学費用・お金の専門サイト「留学マネー」をオープンした。留学希望者が持つ「留学したいけど実際にいくらあれば留学できるのか」といった悩みを、留学経験者解決する留学費用・生活費・お金に特化した専門情報サイト。
ユカイ工学は、ハブラシがふるえて走る手のひらサイズのスペースシャトル型ロボット教材「ハブラシロボットキット」を7月下旬に発売する。発売を記念し、夏休み期間中ハブラシロボットキットを活用した子ども向けワークショップも開催される。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは、夏休みの自由研究や工作に役立つ情報をまとめたコンテンツ「2017夏休み 宇宙で自由研究特集」を公開した。惑星、ロケット、光の実験など、小・中学生向けにさまざまな宇宙教育教材を紹介している。
NPO産業観光学習館は、世界遺産・富岡製糸場見学と人気アイス「ガリガリ君」などを製造する赤城乳業の工場見学がセットになったバスツアー「親子の夏休み社会科見学」を8月4日に開催。先着順で、小学生の親子20組40人を募集する。
NTTデータは、小学生と保護者を対象としたプログラミング入門イベント「夏休みこどもIT体験」を、8月11日~13日の3日間、NTTデータ駒場研修センターで開催する。参加費は無料。7月23日までWebサイトで申込みを受け付ける。
千葉大学は7月3日、17歳から大学で学ぶ「飛び入学」制度(先進科学プログラム)の実施分野を拡大し、2019年春から生物学分野においても飛び入学生の受け入れを開始すると発表した。現在5分野で実施している飛び入学をさらに拡充する。
神奈川県は平成29年7月4日、平成30年度(2018年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜について、中学3年生および保護者向けの「募集案内」と、中学校および高校教職員向けの「実施要領」を公表した。募集案内は、7月7日までに県内すべての国公立中学校に配布される予定。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」において夏休み期間中、小・中学生と保護者を対象にものづくりの楽しさを体験できる特別イベント「親子で楽しめる工場見学&体験教室」を開催する。参加無料。電話、FAXで事前申込みが必要。
人工知能型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」を提供するCOMPASSは、8月1日より「STEM教育コース」を本格的に開始すると発表した。対象は小学4年生~中学3年生。Qubenaアカデミーにて、Qubenaの授業とセットで展開する。
学研プラスとイオンモールは、夏休みの自由研究をテーマにした「学研キッズネット自由研究プロジェクト」の一環として、「自由研究おたすけワークショップ」を全国24か所のイオンモールで開催する。期間は7月2日~8月27日。観覧無料の実験ショーも実施する。
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