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バイテク情報普及会は、高校生や高専生を対象に「植物バイオテクノロジー」などについてより深く学ぶきっかけを与えることを目的に、「科学教育支援」の対象校を公募。この度、最優秀賞に山形県立米沢興譲館高校が選ばれた。活動費として100万円が支援される。
ワオ・コーポレーションは、小学生を対象にした科学実験ショー「ワオ!スーパーサイエンスショー キッチン家電の秘密大実験!」を、7月2日に福島県福島市で、7月9日に秋田県秋田市で開催する。申込みはWebサイトにて先着順で受け付けている。
東京大学は、8月2日と3日の2日間「高校生のための東京大学オープンキャンパス2017」を開催する。大学・学部説明会のほか、模擬講義やキャンパスツアー、研究室見学など多数の企画が実施される予定。参加を希望する場合は、事前にWebサイトから参加登録が必要。
文部科学省は、2016年6月から4回にわたり実施してきた「インターンシップの推進等に関する調査研究協力者会議」での議論を取りまとめた資料を公表した。おもに大学におけるインターンシップの量的拡大・質的充実を図る方針を示している。
日本未来科学館は、国際ワークショップ「Picture Happiness on Earth 2016-17」の開催にあたり、初日となる7月22日に若手メディアアーティスト・落合陽一氏の特別講演を実施する。参加費は無料。一般参加者200名を募集する。
愛知県は8月17日、県内の小・中学生を対象に、次世代エネルギー「水素」の最先端研究所の見学や燃料電池自動車の体験乗車などを行う「あいち水素社会体験バスツアー2017」を実施する。参加費は無料。小・中学生135名を募集する。
習慣化アプリ「みんチャレ」を運営するA10 Labとノート共有アプリ「Clear」を運営するアルクテラスがサービス連携し、「みんチャレ」内に「Clear」ユーザー同士でチームを組んで受験勉強や予習復習の習慣を身に付ける「Clear公式チャレンジ」を開設した。
東京国立近代美術館(MOMAT)の分館・工芸館は、11月15日に開館40周年を迎えることを記念し、特別企画展「こども×おとな工芸館 調度・ハッピーのかたち」を7月4日~9月3日まで開催する。工芸作品の展示のほか、体験イベントも多数開催される。
8月15日から17日までの3日間、東京国際フォーラムにおいて参加・体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2017」が開催される。未就学児、小・中学生、保護者を対象に、企業・団体によるワークショップやステージパフォーマンスなど好奇心を刺激する企画が催される。
聖徳大学は、公園全体を使ってアートな遊びを思い切り楽しむ幼児・児童・親子向けのイベント「アートパーク10 ラブ&ピース大作戦」を7月2日に開催する。参加費無料で、事前申込み不要。当日は、汚れても良い服装での来場がおすすめだ。
NHK・Eテレは、10月12日より小・中学生向けのメディア・リテラシーをテーマにした新番組「メディアタイムズ」をレギュラー放送する。今回、レギュラー放送にさきがけ、6月18日の午後4時30分よりエピソード0「動画クリエイター」が放送される。
京都市は、2017年9月~2018年3月末までに修学旅行で京都市内に宿泊する学校を対象に、環境にやさしい取組みを実行する「京都エコ修学旅行」の参加校を募集する。今回は新たに、学校独自でエコな取組みを実践する企画も実施。優秀校には記念品が贈呈される。
さいたま市は、市教育委員会が進める新しい英語教育「グローバル・スタディ」で身に付けた力を生かす場として、外国人講師(ALT)の指導による「イングリッシュ・キャンプ」を、8月8日~10日の2泊3日の日程で開催する。対象は小学6年生と中学2年生。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は、4月4日から導入している「VR(バーチャルリアリティ)映像」の第2弾映像として「高校野球入場行進VR」の視聴体験を6月13日より開始する。映像時間は3分。甲子園歴史館の入館料のみで体験できる。
手づくり工芸総合施設の大阪市立クラフトパークは、木工や陶芸、染色など9種の工芸を本格的に体験できるイベント「こどもクラフト体験教室」を、7月17日の海の日に開催する。各教室午前午後の2回開催で、5歳~中学生が対象。事前申込制。
医系専門予備校メディカルラボが主催する「私立大医学部進学相談会」が6月18日、ベルサール秋葉原にて開催される。全国から医学部を持つ私立大学13校が参加し個別相談ブースを設けるほか、12校が資料参加する。入場無料で、入退場自由。
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