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スペクトラム・テクノロジーは2018年11月1日、人工知能(AI)の核であるディープラーニング(深層学習)を初めて学ぶ人向けの「AIプログラム学習キット2プラス」を発売する。価格は3万1,000円(税別)。学生にはアカデミック割引価格で提供する。
Progateは2018年10月29日、子どもの自発的なプログラミング学習を支援する「CoderDojo(コーダー道場)」の日本法人「CoderDojo Japan」との提携を発表。11月1日より、全国156か所以上の道場にプログラミング学習サービス「Progate」の無料提供を開始する。
プラススタイルは2018年10月25日、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」の「ショッピング」において、STEM教育ロボット「Marty the Robot(マーティ ザ ロボット)」の販売を開始した。
2018年10月21日、東京都港区のTEPIAホールで「第3回 全国小中学生プログラミング大会」の最終審査会が開催され、審査の結果、グランプリは中学3年の三橋優希(みはし ゆうき)さんの「つながる。」に決定した。当日の作品展示や表彰式のもようをレポートする。
熊本市と熊本大学、熊本県立大学、NTTドコモは2018年10月22日、熊本市における教育ICTの推進を目指した「教育情報化の推進に関する連携協定」を締結した。ICT活用モデルカリキュラムの開発などを通して学校や教員で差が生じやすいICT活用を効果的に全校に推進するねらい。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。
シャープマーケティングジャパンとフルノシステムズは2018年11月8日にEDIX関西2018にて、公開セミナー「ロボット×プログラミング教育」を開催する。対象はプログラミング教育に興味をもつ教職員。先着150名限定。
全国小中学生プログラミング大会(JJPC)実行委員会は2018年10月16日、「第3回全国小中学生プログラミング大会」の二次審査を通過した入選10作品を発表した。最終審査会は10月21日に東京都港区にあるTEPIAで開催される。
アフレルは、「第2回EV3ロボット動画コンテスト」を開催し、小中学生を対象に作品を募集する。募集締切は2018年11月12日。グランプリには、教育版レゴマインドストームEV3拡張セットが贈られる。
2018年10月14日、中高生のためのアプリコンテスト「アプリ甲子園2018」の決勝大会がD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は、渋谷教育学園渋谷高等学校1年の浅野啓さん、埼玉県立浦和高等学校2年の田村来季さんが共同開発した「PERVERSE(パーバース)」に決定した。
情報オリンピック日本委員会は2018年10月9日、「第31回国際情報オリンピック」に派遣する日本代表選手を選抜する国内大会「第18回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。参加無料。締切りは12月6日。
バンダイは、2018年10月16日から19日にかけて開催される最先端技術の展示会「CEATEC JAPAN 2018(シーテック ジャパン)」にブースを出展。STEM教育にバンダイ流のアプローチをしたSTEM学習教材の新カテゴリ「PLAY STEM」のコンセプトモデルなどを発表する。
キャスタリアは、プログラミング教育指導者養成講座「CodeEdu/」の第5期生(2018年度後期受講生)の募集を、2018年10月5日より開始した。対象は高校卒業以上で、東京と大阪で開催する。
MIHARAプログラミング教育推進協議会は2018年10月28日、アクションセンター三原において第2回となる小中学生対象「ロボットプログラミング体験講座」を開催する。参加は無料。先着順で40名を募集する。なお、第1回と類似した内容のため、未受講者を優先する。