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八景島シーパラダイスでは、小学生を対象とした「海育塾」の塾生を募集している。生物多様性や地球温暖化について学び、海の生きものたちや海の環境を通してさまざまな体験を提供する講座が計10回実施される。
日本数学検定協会は、仕事のなかで使われている数学を紹介した書籍『はたらく数学 25の「仕事」でわかる、数学の本当の使われ方』を、5月28日に日本実業出版社より刊行する。
保育士求人情報サイト「保育のお仕事」の行ったアンケートでは、保育士の90%が保護者に向けた「おたより」の作成に悩みを抱えていることがわかった。同サイトでは悩み別に作成のコツを紹介している。
教授と学生、企業が協力して開発した独創性のある食品が集まる「第8回 大学は美味しい!!」フェアが新宿高島屋11階催会場にて開催されている。全国から集まった34校が出展するほか、イートインスペースや全国醸造選手権ブースも併設。フェア期間は6月2日まで。
慶應義塾大学は、将来さまざまな研究分野を先導し、研究により国際貢献できる人材育成の基盤強化のため、2016年度より、優秀な学生の大学院進学と大学院における研究推進奨励を目的とした給付型奨学金「研究のすゝめ奨学金」を創設すると発表した。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter webを運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第58弾では、就職課・キャリアセンターの活用方法に対してのアドバイスについて聞いた。
ベネッセコーポレーションと日本航空(JAL)は、夏休みの思い出づくりと知的好奇心を応援する共同企画「JAL×ベネッセ 小学生夏休み応援キャンペーン そらとぶ自由研究」を7月1日から9月30日までの期間、実施する。また、7月24日出発の特別ツアーも企画している。
東京大学主催の「主要大学説明会」が、名古屋を皮切りに東京、福岡、金沢、大阪、広島、札幌の全国7都市で8・9月に開催される。説明会では、基調講演や大学説明、個別相談を行う。入場無料で入退場自由、事前申込みが必要。
2015年2月に閉館した国立総合児童センターこどもの城が、これまでに実践してきた活動の中から、子どもの育成を支援するプログラムをWebページで公開している。カテゴリー別に活動プログラムや指導者用テキストなどを掲載しており、子どもの健全育成に活用できる。
早稲田大学が、大学の魅力を13か国語で発信するWebサイト「WHY WASEDA?」を公開した。英語や中国語のほか、フランス語、アラビア語などにも対応。同大の魅力だけでなく、「東京」で生活して学ぶ意義を伝えるサイトとなっている。
国土交通省と都道府県では、毎年6月を「土砂災害防止月間」と定めている。東京都では小・中学生を対象に、土砂災害防止に関する絵画と作文を募集する。応募は9月15日まで。また、都内2か所では土砂災害パネル展が開催される。
小学生の子どもを持つ保護者の64%が小学校での作文指導の時間を不十分に感じていることが、小学館集英社プロダクションのドラゼミ教育研究所が発表した調査結果より明らかになった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月29日は札幌大学、創価大学、大東文化大学、多摩大学、東京理科大学、テンプル大学ジャパンキャンパスの情報を紹介する。多摩大学が、オープンキャンパスで「サンリオピューロランドでゼミ体験」を開催など。
東京都水道局は、小中学生を対象とした「水道週間作品コンクール」を実施する。「くらしを支える水道水」をテーマに、ポスター・作文を募集する。募集期間は、6月1日~9月8日(消印有効)まで。
愛知県私学協会中学校部会は、7月25日、26日に私立中学「進学フェア」をウインクあいちにて開催する。東海、滝、南山など、愛知、岐阜の私立中26校が参加し、学校紹介プレゼンテーションや各中学校の現役生徒によるディスカッション大会などを行う。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は、小中高校生を対象にさまざまな短期集中の英語プログラムを開催する。学年別のプログラムとなっており、日本にいながらアメリカの授業を体験できる。