advertisement
advertisement
フロムページが運営するテレメール進学サイトは、全国の大学案内パンフレットをオンラインで閲覧できる環境を整備した。パンフレット実物の取り寄せも可能となっている。
富士山マガジンサービスと誠文堂新光社は2020年8月7日、誠文堂新光社が刊行する雑誌「子供の科学」の事業展開において業務提携を開始した。新しい時代の新しいメディアビジネスの成功実現を目的に、オンラインイベントの開催など新規事業を構築していく。
環境問題や社会問題の解決を目指す運動の推進と人材育成を行う「DeepPeople(ディープピープル)」は、小中学生対象の「食品ロス0自由研究コンテスト」を開催する。応募期間は2020年8月31日まで。グループやクラス単位での研究作品の応募も可。
2021年度(令和3年度)大学入学共通テストの第2日程について、文部科学省は2020年8月7日、最大10万人が受験できる体制を整える方針を明らかにした。地域によっては、第2日程の試験会場の複数設置を検討する考えも示唆した。
文部科学省は2020年8月7日、「2021年度(令和3年度)大学入学者選抜での新型コロナウイルス感染症対策に伴う各大学等の試験期日および試験実施上の配慮等の対応状況について」をWebサイトに掲載した。PDF形式の調査票と各大学のWebサイトへのリンクを掲載している。
国立大学協会は2020年8月6日、2021年度入学者選抜について(続報)公表。各国立大学の「入学者選抜に関する基本的な事項」および「新型コロナウイルス感染症対策に伴う配慮等」のリンク先をまとめている。
高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」が、2020年8月7日付で運営不許可の通知を受けたことについて、JAPAN e-Portfolioの運営を行っている教育情報管理機構が見解を明らかにした。
伊藤園は2020年8月13日、子ども向けオンラインイベント「夏休みOCHA自由研究2020」を開催する。参加申込はすでに締め切られているが、イベント後に内容を動画で配信する予定だという。
文部科学省は2020年8月6日、週刊アサヒ芸能(7月30日号/徳間書店出版)記事で、文部科学省の教科書調査官が北朝鮮のスパイであるかのような表現がなされていることについて、事実は確認されなかったとし、徳間書店に対し記事の撤回を求めた。
京都府は2020年8月5日、「大学等における感染症拡大予防のためのガイドライン(改定版)」を公表した。後期からの対面授業の実施に当たっては全学生に、新型コロナウイルス感染予防対策のガイダンスを実施するよう求めている。
ヤマハ音楽振興会は、2021年度ヤマハ音楽支援制度「音楽奨学支援」の応募を2020年11月16日から開始する。対象は13歳~25歳の音楽学習者で、優れた音楽能力を有し将来音楽界の第一線で活躍が期待できる学生。採用されると、返済不要の奨学金を最長2年間支給する。
夏休み中に志望校を検討している受験生も多いのではないだろうか。リセマムでは、2020年度の入試結果から国公私立大学医学部医学科の合格倍率や受験者数、入学辞退率をまとめた。
まなびコーチングは実績に基づいた学習メソッドと最先端のICT教材を駆使した次世代型個別コーチング「IGNIS(以下、イグニス)」をリリースした。より効率的でかつ効果的な学習支援を目指す。
2020年7月12日、国際高等専門学校では「ICTオンライン進学説明会」を開催した。他にはないユニークな学びを展開する国際高等専門学校の学びの全容について、国際理工学科長の松下臣仁氏および学生の皆さんを取材した。
文部科学省は2020年8月6日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」を改訂した。過度な消毒作業は不要とし、マスクは「身体的距離が十分とれないときに着用」へ変更。暑い日にはマスクを外すよう明記している。
北海道大学は、小・中・高校生を対象にしたオンライン特別授業「敵を知ろう!新型コロナウイルス」を2020年8月13日に実施する。サイエンスの視点から、現在問題となっている新型コロナウイルス感染について学べる。