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ARROWS(アローズ)が展開するコンテンツ「SENSEI よのなか学」は、週刊少年ジャンプ掲載の人気漫画「Dr.STONE」とコラボした理科や化学の先生を応援するプロジェクト「Dr.STONE × SENSEI よのなか学 」をスタートした。完全無料でさまざまなコンテンツが利用できる。
環境省は2021年5月10日、2020年度環境教育等促進法基本方針の実施状況調査の結果を公表した。学校で環境教育を行う際の課題は「授業時間の確保が難しい」が半数近くを占め、「新しい生活様式」を踏まえた新たな課題には「感染拡大防止策の徹底」等があげられた。
埼玉工業大学は2021年6月、一般市民向けにオンライン公開講座を6月に全5回開催する。受講料無料で、参加申込が必要。親子で学ぶ日本の技術とものづくりや、マイクロビットで初めての子供プログラミング等、専門家の講師陣が身近な話題をわかりやすく解説する。
東進ハイスクールの市村秀二氏に、2021年の大飛躍につながった背景と受験指導の特長について、話を聞いた。
子ども大学水戸は2021年6月19日より、全国・世界中の小学3年生~中学2年生を対象とした第8期「子ども大学水戸」を開校する。今期はオンラインとリアル講義を融合したハイブリッド型講義として2022年3月まで授業を実施。申込みは先着順で5月31日まで受け付ける。
渋沢栄一の生まれ故郷、埼玉県深谷市で路線バスの自動運転が始まった。深谷駅の北側エリアでいま、埼玉工業大学の後付け自動運転AIシステムを実装した日野『レインボーII』が、「渋沢栄一 論語の里 循環バス」営業路線の一部区間を自動運転レベル2で走っている。
埼玉県義務教育指導課は2021年5月11日、コロナ禍における公立小・中学校等の学習状況に関する独自調査の結果と今後の取組みについて公表。ICT活用の課題についての調査では、80%以上の学校が「教員の活用能力の差が大きい」と回答している。
千葉市教育委員会は2021年5月11日、2022年4月に開校する千葉市立稲毛国際中等教育学校の移行基本計画を公表。「中等教育学校移行の基本的な枠組み」や「大規模改修工事」等についてまとめている。
電気学会「U-21学⽣研究発表会」で最優秀賞を受賞した3名の高専⽣にインタビューを実施。このプロジェクト実施に⾄った背景や、国際⾼等専⾨学校での学びについて話を聞いた。
理化学研究所は2021年8月17日~19日の3日間、全国の高校生を対象に理化学研究所の最新研究成果に触れ、最先端の研究・技術を体験できる合宿形式のプログラム「RIKEN和光サイエンス合宿2021」を開催する。募集人数は12名。応募締切は6月18日。
栄光ゼミナールは2021年6月と7月、理科実験教室「ペルセウス座流星群を観測しよう」を開催する。参加費は無料。対象は小学1年生~4年生。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
FCEエデュケーションは、学校現場での「実証実験」機会を提供する「サービス実証実験支援事業」第2弾として、エーテンラボと中高生向け振り返り力向上手帳「フォーサイト手帳」事業において連携、実証実験を開始した。
子供の発達の悩みごとを解消する情報サイト「パステル総研」を運営するパステルコミュニケーションは2021年5月10日、「発達障害グレーゾーンの子の登校しぶりに関するアンケート」結果を公表した。82.1%が子供の登校しぶりに悩んだ経験があると回答している。
文部科学省は、2021年7月から9月にかけて実施する「令和3年度(2021年度)夏期文部科学省インターンシップ」の参加者の募集を開始した。対象は、中学生から大学生まで。各学校が学生・生徒の応募書類を取りまとめ、6月11日正午必着で各担当窓口にメールで提出すること。
早稲田アカデミーは2021年5月10日、東京都を対象とした「緊急事態宣言」の延長を受け、一部の授業・模試・イベントの実施形態を変更することを公表。四谷大塚は、東京都にある校舎の授業開始時間を繰り上げる等、学習塾の対応をまとめた。
学習塾の栄光ゼミナールは2021年6月19日と20日、小学4・5年生を対象に「公立中高一貫スタートテスト」、小学6年生を対象に「公立中高一貫オープン」を開催する。当日、保護者説明会も同時開催する。