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レターギフト「シカケテガミ」を運営するネイチャーオブシングスは、2021年8月4日より新サービス、タイムカプセル型レターギフト「親が子供に贈るシカケテガミ」の一般販売を開始した。
旺文社教育情報センターは2021年8月6日、「2025年 新課程入試 概要決定!」をWebサイトに掲載した。7月30日に文部科学省が公表した2025年の新課程入試に関する「入学者選抜実施要項の見直しに係る予告」についてポイント等を解説している。
Hondaは、Webサイト「Honda Kids」にて2021年8月5日、SDGsをテーマにした小学生向けの自由研究コンテンツ「自由研究 with Honda e」を公開した。新たに公開したのは、「防災をテーマとした調べ学習」と「エネルギーをテーマにした電気を動く力に変える実験」。
留学希望する大学生の6割以上が「コロナ禍でも留学を行いたい」と回答し、その理由は「学生時代しか留学のチャンスがない」が最多だったことが、全研本社が2021年8月2日に発表した調査結果より明らかになった。
インプレスは夏休み特別企画として、「人類がもっと遠い宇宙へ行くためのロケット入門」の全5章を2021年8月2日から5週間、週替わりでWebにて無料公開する。同書では宇宙やロケットの基本情報や未来についてを写真やイラスト、図解などを通してわかりやすく解説している。
ピーポーとサイレンを鳴らして走る救急車。街でよく見かけたり、いざという時に頼りになる救急車。しかし、実際にどんなクルマで、どうなっているのか---?
コロナ禍で小学校受験はどのように変化しているのだろうか。昨今の未就学児家庭の思いや考えを知るべく、小学校受験に造詣が深い小学校受験協会 代表理事・藤田和彦氏に話を聞いた。
文部科学省は2021年8月5日、2021年度(令和3年度)「生命(いのち)の安全教育のための映像資料作成」の公募を開始した。企画提案書等の必要書類を郵送、持参、メールのいずれかの方法で提出する。公募締切は8月26日午後5時。
「横浜能楽堂伝統文化一日体験オープンデー」が2021年8月16日、横浜能楽堂にて開催される。夏休みならではの子供向けプログラムもあり、普段触れることのできない伝統芸能の世界を体験できる。電話、Webにて事前予約受付中で、参加費無料。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座プラットフォーム「gacco」は2021年8月5日、「親子で学ぶ!なぜ?からはじめる漢字のなりたち」を開講した。gaccoの会員登録をすれば誰でも無料で視聴可能。夏休みに親子で楽しく学べる講座となっている。
台風9号の接近による悪天候のため、夏の甲子園は開幕を1日順延、2021年8月10日午前9時より開会式が行われている。17日間にわたって全48試合が繰り広げられる。
Z会エデュースは、同社の運営する「Z会の教室」にて、小6生対象の情報発信サイト「親子で始める、中学準備」を2021年7月5日に開設した。学校卒業までの日々を有意義に過ごしたいという小6生とその保護者に向けて、勉強のアドバイスを連載で伝える。
神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)は「国際協力」「多文化共生」「平和」「こども」をキーワードにさまざまな展示を実施。五感を使って「世界」と「未来」を学ぶ。夏休みはこども向けイベントを多数開催。
弘文堂は2021年9月1日、「こども六法の使い方」を発売する。子供たちを取り巻く社会問題について、ユーモアを交えながら法律特有の考え方を紹介。池上彰氏や尾木直樹氏ら、こども六法プロジェクトの応援者によるコラムも掲載している。
小学生の夏休みの宿題で最後まで残りがちなのは「読書感想文」と「自由研究」であることが、イオレが2021年8月5日に発表したアンケート結果から明らかになった。読書感想文と自由研究は、親が手伝う場合も多いという。
伸芽会やTOMAS等を運営するリソー教育グループは2021年9月3日・21日の2日間、職業・社会体験型施設「キッザニア東京」へ抽選で300名を無料招待する。申込みはWebサイトにて受け付けている。通塾生以外の応募も可能。