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朝日新聞出版は2021年7月29日、AERA English特別号「英語に強くなる小学校選び2022」を発売した。特別付録は親子で取り組める「有名校の最新ペーパーテスト」だ。定価は本体1,430円(税込)。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2021年8月2日、文部科学省が公表した2025年度の「大学入学共通テスト実施大綱の予告」「大学入学者選抜実施要項の見直しに係る予告」について内容をまとめた。2025年度の大学入学共通テストでは新教科「情報」が出題される。
文部科学省は2021年8月4日、中央教育審議会「令和の日本型学校教育」を担う教師の在り方特別部会(第3回)・教員免許更新制小委員会(第4回)合同会議をオンライン開催する。会議はオンラインで傍聴可能。希望者は8月3日午後5時までWebサイトより申し込む。
河合塾と河合塾マナビスは2021年10月24日、高校1・2年生を対象とした「大学入学共通テスト トライアル」を開催する。受験から成績返却、解説講義の視聴まですべて自宅でできる。参加無料。申込みは10月15日まで受け付けている。
日能研は2021年8月2日、「2022年入試 予想R4一覧」の首都圏7月15日版、関西7月26日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、桜蔭(67)、女子学院(67)、灘(71)等。
高知大学は2021年7月30日、2021年度一般選抜(前期日程)において、入試システムのプログラム設定に一部誤りがあったことを公表した。再度合否判定を行ったところ、当初不合格とされていた受験生1名が合格ラインに達することが判明したという。
コロナ禍でも多くの高校生が対面型のイベントで進学情報を得ていることが、ライセンスアカデミーが2021年7月29日に発表した調査結果より明らかになった。対面型のイベントを重視する教員も約8割にのぼる。
親も子供のころを振り返ってみると、夏休みの「読書感想文」の書き方に悩んだ記憶があるのでないだろうか。「学校では教えてくれない大切なこと 読書感想文に役立つ 読書&作文セット 」(旺文社)より、タイトルの付け方のコツについて楽しいマンガで紹介する。
文部科学省は2021年7月、義務教育9年間を見通した教科担任制の在り方について検討会議による報告書を公表した。外国語、理科、算数、体育が優先的に専科指導の対象とすべき教科とされている。
文部科学省は2021年7月29日、2020年度(令和2年度)「学校図書館の現状に関する調査」の結果を公表した。公立学校図書館における1人あたりの年間貸出冊数は、小学校49冊、中学校9冊、高校3冊。中学校になると貸出冊数が激減し、学校段階が上がるにつれて少なくなっている。
サインウェーブは2021年7月10日、オンラインセミナー「専門家と私学6校の先端教育から考える“グローバル教育とDX”」を開いた。サインウェーブ顧問で、東京外国語大学の投野由紀夫教授によるグローバル教育とDXに関する講演、私学6校の校長らによる実践発表を振り返る。
自由研究の発表等、我が子が自信をもって人前で話せるようにしてあげたいと考える親も多いのではないだろうか。「学校では教えてくれない大切なこと 自由研究に役立つ 研究&発表 準備セット」(旺文社)より、プレゼンテーションのコツについて楽しいマンガで紹介する。