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秋田県教育委員会は2022年1月18日、令和4年度(2022年度)公立高校の前期選抜の合格状況について公表した。前期選抜は2月4日に合格発表が行われ、全日制で募集人員1,575人に対し受検者数は1,367人、合格者数は1,226人で実質倍率は1.12倍だった。
イードの自動車ニュースメディア「Response」は2022年2月28日、学生向けオンラインセミナー「自動車業界で働くってどういうこと?~業界の外と内~」を開催する。参加無料。
東京商工リサーチの調査によると、2021年の「習い事教室(教養・技能教授業)」の倒産(負債額1,000万円以上)は、過去10年間でもっとも少ないことがわかった。中でも、オンラインやリモート授業に移行しやすい「外国語会話教授業」のコロナ関連倒産はゼロだった。
福井県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)福井県立高等学校一般入学者選抜における出願状況を公表した。志願変更受付1日目の2月8日現在、第一志望倍率は1.04倍。最高倍率は羽水(探究特進)4.56倍だった。
文部科学省は2022年2月8日、各教育委員会等に対し、2022年度(令和4年度)高等学校入学者選抜等における受検機会のさらなる確保について再度留意事項を通知した。1人の受検生も受検機会を失うことのないよう、柔軟な選抜を徹底するよう特段の配慮を求めている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年2月8日、2023年度入試情報の「新設大学・増設学部・学科一覧」「入試変更点一覧」を更新した。一橋大学がソーシャル・データサイエンス学部、静岡大学がグローバル共創科学部を新設。天理大学と天理医療大学が統合する。
日本漢字能力検定は2022年度の公開会場における「漢検」の検定料を改定することを、1月25日に公表した。各級で1,000円の値上げとなり、改定後の準2~4級の検定料は各3,500円、2級は4,500円、準1級は5,500円となる。
高知県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願状況を発表した。志願変更受付1日目の2月8日現在、全日制課程全体の志願倍率は0.73倍。
福島県教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。志願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.20倍、安積(普通)1.28倍等。志願先変更は2月9日から14日の期間に受け付ける。
早稲田大学は、2022年2月10日から11日にかけての降雪で交通機関の混乱が予想されることから受験生に向け、「試験場には時間に余裕を持って移動を」と呼び掛けている。10日に試験を実施する首都圏の青山学院大学や明治大学も交通機関の混乱に備えるよう促している。
東京都立高等学校の入学者選抜試験が2022年2月21日に行われる。J:COMと地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、試験当日に解答速報を放送する。
気象庁は、2月10日~11日にかけて関東甲信地方で大雪となるおそれがあるとして、大雪に関する気象情報を発表した。2月10日は早稲田実業等の都内私立高校、慶應義塾高等の神奈川県内私立高校で入試が予定されており、交通機関の遅延等による影響が懸念される。
河合塾は2022年2月8日、大学入試情報サイト「Kei-Net」の入試・教育トピックスに「速報!2022年度国公立大志願状況」を掲載した。難関10大学全体の前期日程の志願者数は前年を上回り、積極的に難関大学に挑戦する動きがみられる。
医学部専門予備校「一橋学院メディカルコネクト」は、医学部進学を目指す現役生・浪人生のために、2022年2月9日~3月31日の間、入学個別相談を実施する。来校形式・オンライン形式に対応。参加無料。事前予約制。
朝日学生新聞社は、朝日小学生新聞・朝日中高生新聞を新規で申し込んだ人を対象に「春のウエルカムキャンペーン」を実施中。期間は2022年1月28日(金)~4月27日(水)。専用Webサイトからの申込みが必要。
山梨県教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の前期募集入学内定者数および後期募集の募集人員を発表した。前期募集は受検者数1,619人に対して1,478人が内定し、実質倍率は1.10倍。後期募集では3,692人を募集する。