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神奈川県教育委員会は2022年11月10日、県内公立高校の転・編入学者選抜について公表した。2023年1月1日付け受入れの全日制は、県立132校、市立13校が選抜を実施。全日制高校の志願受付締切は12月19日、学力検査等は12月20日。定時制では12月16日~28日の期間に検査を行う。
11月11日の「おりがみの日」にちなみ、電通デジタルと電通のDENTSU⽣態系、パーティーの3社は共同で、折り紙をARカメラで読み込むことで絶滅危惧種について学ぶことができるコンテンツ「絶滅危惧オリガミ」を特設サイトに公開した。
東京工業大学は2022年11月10日、2024年度(令和6年度)入試から、総合型選抜および学校推薦型選抜において「女子枠」を順次導入することを発表した。全学院の女子枠は、2025年度入試をあわせ、学士課程1学年の募集人員の約14%にあたる計143人となる。
東京都教育委員会は2022年11月10日、2023年度(令和5年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の海外帰国・在京外国人児童枠募集について、合格発表を行った。募集人員12人に対し第2次(適性検査)を25人が受検。第2次通過者の12人がそのまま合格者となった。
千葉県教育委員会は2022年11月8日、2022年度(令和4年度)第2学期末および第3学期始め(冬季休業およびその前後)における県立高等学校および県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。全日制高校119校で転・編入学試験を実施。県立中学校は実施なし。
子供向けプログラミングコンテストがさまざま開催される今、わが子を挑戦させるか否か、またどれにエントリーすべきか悩む保護者も多いだろう。「プログラミングスタジアム」において大賞を受賞したお子さまとその保護者にエントリーの経緯、参加で得た学びなどを伺った。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」に、大学入学共通テスト対策のお勧め参考書が掲載された。基礎の確認から実戦的な演習までさまざまなタイプの問題集が揃っているので、自分に合った1冊を見つけることができるとしている。
東京都は2022年11月9日、2022年度(令和4年度)第2学期末に実施する都内私立中学校・高等学校の転・編入試験について発表した。都内の中学校75校、高等学校90校(このうち全日制81校)が転・編入試験を実施する。
市進ホールディングスは、小・中学生向け学習塾「市進学院」の大井町教室を今冬に開校する。少人数定員制で、 中学受験生対象の専門塾「合格突破館」となり、保護者説明会を2022年11月17日、説明会&入会テストを11月23日に開催する。
大阪府教育庁は2022年11月8日、府立高校の部活動について「部活動大阪モデル」として、近隣2校でペアを組んで活動する改革案を公表した。2023年度から土日・長期休業中のペア練習を開始し、将来的には合同チームで大会に参加。教員の負担軽減も図る。
ユーキャンは、2022年11月13日に実施される2022年度「行政書士試験」の解答速報を、試験日当日にWebサイトで公開する。講師による当日生配信解説も実施する。解答速報公開は午後6時からで、誰でも閲覧できる。
2022年4月から高校で新学習指導要領による授業が始まったことを受け、2025年度の大学入学共通テストより大幅な再編が行われる。ここでは、2022年11月9日に大学入試センターが公表した問題作成方針等を紹介する。
千葉県は2022年11月4日、ヤングケアラー県内実態調査の結果概要(速報値)を公表した。お世話をしている人が「いる」と回答したのは、小学6年生が14.6%、中学2年生が13.6%、高校2年生が10.5%だった。
大学入試センターは2022年11月9日、2025年度(令和7年度)から出題科目や内容等が変更となる大学入学共通テストの問題作成の方向性および試作問題等を公表した。新必履修科目「情報」を加えた6教科分の試作問題と正解表をPDFで閲覧できる。
ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)は2022年11月9日、「Nintendo Switch」を使いゲーム感覚で楽しく学べる「進研ゼミ 得点力アップシリーズ for Nintendo Switch」を、小学5、6年生、中学1年生の進研ゼミ会員向けに提供することを発表した。
幻冬舎とトップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」は2022年11月8日、2022年10月の人気職業ランキングを発表した。1位は「プロスポーツ選手」、2位は「ユーチューバー(YouTuber)」、3位は「イラストレーター」だった。