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大阪大学は2022年11月21日、光熱費の高騰を理由に、大学附属図書館の開館時間を短縮することを発表した。総合図書館、理工学図書館、生命科学図書館の3館では、2022年12月1日~2023年3月末の期間中、最大3時間の開館時間短縮を行う。
駿台は2022年12月17日と12月24日、「2023年度高卒クラス医学部コース入学説明会」を市谷校舎で実施する。保護者のみの参加も可能。参加無料。事前申込制。
駿台は2022年12月10日、医学部志望の高3の保護者を対象に「攻めの受験・逆転合格に向けて保護者が直前期に考えておくべきこと」と称し、駿台市谷校舎にて講演会を実施する。参加無料。事前申込制。
JALは、羽田神社と共に「合格祈願御守り」「御朱印帳」の2つのコラボレーション企画を実施する。「合格祈願御守り」は2022年12月24日に初穂料1,000円で、「御朱印帳」は12月18日に初穂料3,500円にて、授与を開始する。
文化放送キャリアパートナーズ就職情報研究所が実施した、「2024入社希望者対象 就職活動 早期 就職ブランドランキング調査」によると、商社・金融系が軒並み順位をあげ、大手志向の学生が増加。IT・食品系の企業も大幅に順位をあげたことがわかった。
2022年11月9日に中学受験を子供目線で描いた小説『きみの鐘が鳴る』(ポプラ社)が発売された。ポプラ社の提供を受け、この『きみの鐘が鳴る』の一部を掲載する。
駿台は2022年12月18日、冬の医系特別講座(英語・数学)を市谷校舎にて開催する。医学部志望の中3生対象で、医学部生のトークライブや入試情報説明も行う。受講料は1万6,000円。事前申込制で、定員になり次第、申込みを締め切る。
2025年度から共通テストに導入される教科「情報I」について、大学入試センターが2022年11月9日に試作問題を発表した。旺文社教育情報センターはこれを受け、教科書執筆にも携わる3名の講師による解説と講評をWebサイトに掲載した。
Y-SAPIXの情報サイト「東大・京大・医学部研究室」に、「2025年度大学入学共通テスト(新課程)の出題方針・変更点」が掲載された。「情報I」の新設に加え、国語・数学の配点等も変更になったこと等が確認できる。
首都圏模試センターは、2022年11月19日に、第5回小6合判摸試「成績データから見る偏差値5上げる」解説動画をホームページ内で公開した。受験生に取り組み直してほしい問題について解説する。
ヒートアップする中学受験。その流れに警鐘を鳴らすのはノンフィクション物語『勇者たちの中学受験~わが子が本気になったとき、私の目が覚めたとき』を上梓した教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏に中学受験における親の在り方について聞いた。
Mʼsインターナショナルは2022年12月、完全オンライン型インターナショナルスクール「World Arrows International School(以下:WAIS)」の無料体験を実施する。対象は5歳から高校生まで。先着で10人限定で募集する。申込みはWAISの公式LINEにて受け付ける。
Gakkenは2022年11月17日、正解のない世の中を生き抜く力を養う本として「正解のない問題集 道徳編」を発売した。監修は池上彰氏が担当。答えのない問いに対し、子供たち自身が考え、正解のない問題について学ぶための1冊だ。
灘中高在籍中から天才プログラマーとして名を馳せ、現在、筑波大学 システム情報工学研究群 博士後期課程に在籍、国の研究者としても活躍中の矢倉大夢氏に、BenQのアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」の活用法を聞いた。
アルクは2022年12月6日、子供1人でも親子でも読める、オールカラーの小学生向け性教育の本「小学生が知っておきたい からだの話“女の子編”」「小学生が知っておきたい からだの話“男の子編”」を同時発売する。価格は1,650円(税込)。
2022年11月9日に中学受験を子供目線で描いた小説『きみの鐘が鳴る』(ポプラ社)が発売された。ポプラ社の提供を受け、この『きみの鐘が鳴る』の一部を掲載する。