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法務省は2022年11月17日、2022年(令和4年)司法試験予備試験の最終結果を発表した。合格者数は前年比5人増の472人。合格者の平均年齢は27.73歳、最少年齢は18歳。現役学生が67.8%を占めた。合格者の受験番号は法務省Webサイトに掲載している。
インターナショナルスクールCapital Tokyo International School(以下、CTIS)は、ウィンタースクールを開催する。日時は2022年12月22日、23日、12月26日~30日、2023年1月5日、1月6日の午前9時~午後2時30分。以降の時間はアフタースクールへの参加も可能。
愛知県教育委員会は2022年11月17日、2023年度(令和5年度)入学者選抜から新たに導入する特色選抜の定員について公表した。実施全校の特色選抜定員と検査内容を一覧で掲載。定員は、岡崎(普通)5人、刈谷(普通)10人等。
KADOKAWAは2022年11月16日、学習図鑑シリーズ「角川の集める図鑑GET!」の最新刊となる「絶滅動物」「は虫類・両生類」を発売した。定価は「絶滅動物」2,420円(税込)、「は虫類・両生類」2,200円(税込)。
コクヨは、同系色の濃淡の組み合わせやグレーカラーを採用したインク色で、ノートがすっきりまとまるカラーマーカー「マークタス」シリーズに新色5色を追加し、2022年11月23日に発売する。5本セットは935円(税込)、数量限定10本セットは2,200円(税込)。
Gakkenは、2022年11月15日より難関大受験対策のオンライン映像授業「学研プライムゼミ」高2生向けの無料体験キャンペーンの受講者の募集を開始した。対象は先着200名。受講期間は30日間。
イー・ラーニング研究所は、子供がいる親を対象に「2022年:学校教育と受験に関する意識調査」を実施し、結果を公表した。中学受験によって発生する子供の学力差を感じる親は多いものの、学校での受験学習の必要性については賛否が分かれることがわかった。
Gakkenが発行する児童書「10歳までに読みたい名作」シリーズは2022年11月11日、「みんながえらぶ すきな主人公総選挙」の結果を発表した。男の子主人公の1位はホームズ、女の子主人公の1位はセーラで、日本名作部門の1位は「古事記」のアマテラスとなった。
共創探究型中学受験塾「ヒキダスプラス」は2022年11月27日、オンラインセミナー「熱すぎる中学受験にちょっと待った!~中学受験を通して今一度、我が家の子育ての『原点』を見つめませんか?」を開催する。参加費は無料。
スポーツ庁と文化庁は2022年11月16日、運動部活動と文化部活動を一本化した「学校部活動および新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン(案)」を公表した。12月16日までパブリックコメント(意見公募手続)を実施し、広く意見を募集する。
大学入試センターは2022年11月16日、2025年度より従来の得点調整方法に加え、段階表示(スタナイン)を利用した得点調整も行う提言を示した。今後検討を進めるにあたり、2023年2月7日までWebフォームにて広く意見を募る。
ISIグローバルは、20022年11月19日午後1時から、進路に悩む高校生や既卒生の保護者を対象としたセミナーを東京ビジネス外語カレッジで開催する。Z世代の生徒が直面している進路選択や就活のリアルを伝え、共に考える機会を提供する。参加費は無料。
広島県教育委員会は2022年11月1日発行のWeb版広報誌「くりっぷ79号」にて、2023年度広島県公立高等学校入学者選抜よりすべて「インターネット出願」にすると発表した。あわせてQ&Aも公開。11月中旬にはテストサイトを公開し、導入初年度のスムーズな運用に備える。
日本英語検定協会は2022年11月14日、WebサイトでTEAPの2023年度試験日程を公開した。2023年度は7月23日、9月17日、11月19日の3日程と、CBT方式が6月11日、8月13日、10月22日の3日程で実施される。受験資格は高校1年生以上。
スポーツを「する」「みる」「ささえる」ための環境作りを行う日本スポーツ協会(以下、JSPO)は、2022年11月11日にJSPO公式Webサイト内に特集ページ「運動部活動改革に向けた取組」を新たに公開したと発表した。
大分県大分市の日本文理大学は、2023年4月に「保健医療学部 保健医療学科」を開設する。「診療放射線学」「臨床検査学」「臨床医工学」の3コースにより、高度な専門能力を身に付け、未来の医療を担う人材育成を目指す。定員は合計160名。