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ワオ高等学校は2022年11月19日、「ワオ高校オープンスクール2022」をオンライン開催する。ワオ高生による初めての企画となるオープンスクールは、受験シーズンを前に、高校選びに悩む中学生や、編転入を考えている高校生に向けて実施する。
駿台は2022年11月1日~2023年1月5日まで、「秋の大学フェア」をWebサイトで実施する。各大学のWebオープンキャンパスへのリンクの他、一般選抜の変更点、模試動向等の受験情報を掲載、入試情報担当者の講演動画も公開した。申込不要・閲覧無料。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年11月1日、2023年度入試情報に「2023年度私立大学地方試験会場一覧」を掲載した。明治大学は大阪や福岡等の6か所、同志社大学は東京や札幌等の16か所に地方試験会場を設置する。
沖縄県教育委員会は2022年11月4日、2023年度(令和5年度)県立中学校入学志願状況の速報について公表した。速報時点でもっとも倍率が高いのは開邦中学校7.34倍。確定志願状況は11月14日に発表される。
ほぼ日は、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」の新モデル「ほぼ日のアースボールPLAY」を発売する。先行販売は2022年11月8日、一般販売は11月15日午前11時から。価格は7,920円(税込)。
香川県教育委員会は2022年10月26日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学者選抜実施細目および入学定員について公表した。全日制課程は、前年度よりも7人少ない5,954人を募集する。
駿台は2022年11月26日と12月3日、医学部志望の高3生を対象に「後期・直前期の勉強方法・スケジュール相談会」を市谷校舎で無料開催する。進路指導専任の職員が担当するため、塾や予備校に通っていない受験生にとって意義のあるイベントになるという。事前申込制。
千葉テレビ放送(チバテレ)は、2022年11月19日午後7時から4日間、2週にわたり中学受験生に向け、毎年恒例の特別番組「2022有名私立中学入試のヒント」を放送する。市進学院によるスペシャルコーナーもある。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」において、2023年度入試の概要が公開された。注目される大学の動きや入試変更点等の受験環境、国公立・私立大入試のおもなポイント等について確認することができる。
サピックス小学部が企画・編集した新刊「2023年中学入試用 サピックス重大ニュース」が、2022年11月1日に発売された。A4判、本文168ページ。2022年時事用語一問一答カード83枚付き。定価1,760円(税込)。
岐阜県教育委員会は2022年11月1日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学定員および独自検査を含む選抜募集人員一覧を公表した。全日制課程の入学定員は、県立が1万2,681人、市立が440人。
現役医学生YouTuberでスタディサプリ中学講座「理科」の講師も務める藤白りりさん。医学部現役合格に至るまで、自分に合った勉強法をどのように見つけてきたのか。冬に向けて受験シーズンが本格化する今、受験生に役立つ勉強法や参考書選びについて話を聞いた。
栃木県は2022年11月4日、2022年度(令和4年度)中学校等生徒の進路希望調査(第1回・10月1日現在)の結果を公表した。進路希望の倍率では、宇都宮中央(普通)2.42倍、宇都宮工業(建築デザイン)2.35倍等が高い。
アフラック生命保険は、高校生を対象に2023年2月28日まで「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2023年度新規奨学生を募集する。募集人数は「小児がん経験者奨学金」で30名、「がん遺児奨学金」で140名の合計170名となっている。
四谷大塚 情報本部 本部長の岩崎隆義先生に、来たる2023年度入試の志願動向や注目の学校、志望校合格をつかむための入試期間の過ごし方について聞いた。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第105回のテーマは「子供を叱るのではなく、ダメな理由を説明してほしい」。