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英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、東京大学第二次学力試験の翌日2023年2月27日に「東大二次試験の英語問題分析速報」をオンライン(Zoomウェビナー)開催する。参加費無料。
埼玉県教育委員会は2023年2月15日、令和5年度(2023年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜について、一般募集の志願先変更1日目の志願者倍率情報を「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて発表した。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
長野県教育委員会は2023年2月15日、令和5年度(2023年度)長野県公立高校の後期選抜募集人員を発表した。後期選抜の募集人員は全日制課程が合計1万70人。各学校・学科の募集人員は、長野(普通)280人、松本深志(普通)320人等。
日本出版販売(日販)は、2023年2月10日より年齢別絵本陳列企画「いくつのえほん2023」をスタートした。全国約1,200書店にて、絵本ガイド冊子の配布および掲載作品のコーナー展開を実施している。
京都医塾は、2023年2月19日に幻冬舎ゴールドオンラインと共同で、医学部受験を検討している親子や、医学部受験について情報収集をしたい親子を対象としたオンラインセミナー「偏差値40から1年で医学部に逆転合格する秘訣」を開催する。参加費無料。
放課後NPOアフタースクールは、2023年2月22日に、「子どもをまんなかに!私たちで描くこれからの放課後~子どもの育ちやそれを支える地域のこれからを考える~」を開催する。放課後現場運営者向け勉強会の第3弾で、累計参加者は1,200名。申込締切は2月17日。
兵庫県教育委員会は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における外国人生徒にかかわる特別枠選抜の確定志願状況を公表した。5校の平均志願倍率は1.20倍で、最高倍率は芦屋2.00倍だった。
三重県教育委員会は2023年2月15日、2023年度(令和5年度)三重県立高校の前期選抜等合格内定者数および後期選抜募集人数を発表した。全日制の入学定員1万640人に対し、前期選抜等の合格内定者数は3,680人。今後、後期選抜で6,945人を募集する。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2023年2月14日に行われた。東京新聞は、特設Webサイト「2023年首都圏公立高校入試」で、神奈川県公立高校入試の問題と正答を公開した。
大阪府教育委員会は2023年2月15日、2023年度(令和5年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の2月14日午後4時現在の志願者数を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.16倍で、大塚の1.65倍がもっとも高かった。
奈良県教育委員会は2023年2月14日、2023年度(令和5年度)奈良県公立高校入学者特色選抜における最終出願状況を発表した。募集人員2,923人に対し、志願者は2,711人、競争倍率は0.93倍。最高倍率は、奈良商工(情報ビジ)1.68倍、磯城野(農業科学/動物活用)1.68倍。
青森県は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)青森県私立高等学校入学者選抜の受験者数を公表した。受験者数は7,911人で、前年度より477人減少。倍率は前年度比0.12ポイント減の2.11倍だった。試験は2月9日に実施し、合格発表は2月16日に行う。
神奈川県教育委員会は2023年2月14日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の学力検査等受検者数を発表した。全日制課程では募集人員3万9,935人に対して4万6,805人が受検し、平均競争率は1.17倍だった。
京都大学は2023年2月14日、令和5年度(2023年度)一般選抜志願者数と第1段階選抜合格者数、特色入試の最終選考結果を発表した。特色入試では113人が合格した。
愛知県教育委員会は2023年2月14日、2023年度(令和5年度)愛知県公立高等学校入学者選抜における全日制課程一般選抜等の確定志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、旭丘(普通 尾張1)1.67倍、岡崎(普通)1.44倍等。