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代々木ゼミナールは、2023年度より大学受験科カリキュラムの一環である「論述対策テスト」にZ会の添削指導を付加すると発表。対象は高卒生で、大学受験科(東大コース、京大コース、難関大向けコース)と代ゼミオンラインコース(トップレベル国立公大コース)。
栃木県教育委員会は2023年2月21日、令和5年度(2023年度)栃木県立高校入試の一般選抜出願状況(出願変更前)を発表した。2月21日時点の全日制における出願状況は、一般選抜定員8,017人に対し、出願者は8,715人、出願倍率は1.09倍だった。
新潟県教育庁は2023年2月21日、2023年度(令和5年度)新潟県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の志願状況(2月21日時点)を発表した。学校別の志願倍率は、新潟(理数)1.86倍、新潟(普通)1.32倍、新潟南(理数コース)1.60倍等。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2023年2月20日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数2,992句から最優秀賞は、「一浪を『ひとなみ』と読む母が好き」が選ばれた。
高知県教育委員会は2023年2月10日、2023年度(令和5年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の確定志願状況を発表した。志願変更最終日の全日制課程全体の志願倍率は0.70倍。最高倍率は高知工業(工業/建築)1.38倍。
文部科学省は2023年2月21日、2023年度(令和5年度)国公立大学入学者選抜2次試験について確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。確定志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が10.0倍、中期日程が13.0倍、合計4.3倍であった。
群馬県教育委員会は2023年2月21日、2023年度(令和5年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における前期選抜・連携型選抜合格状況および後期選抜募集人員を発表した。前期選抜の合格者は5,501人で、後期選抜の募集人員は6,344人となった。
毎日新聞出版は2023年2月21日、2023年大学入試速報を掲載した「サンデー毎日」3月5日増大号を発売した。東京大学の推薦型選抜、京都大学の特色入試をはじめ、難関国立大学の学校推薦型・総合型選抜の結果等をまとめている。
原宿発の制服ブランドCONOMi(このみ)がネットで制服が借りられるオンラインレンタルサービス「ネトカリ」を開始した。入学・卒業式や、テーマパーク、撮影衣装等に便利な制服4点セットが4,950円(税込)からレンタルできる。
千葉県公立高校入試が2023年2月21日と22日に実施される。チバテレとJ:COMは試験当日に解答速報を放送。チバテレは午後6時半から。J:COMは午後6時より生放送する他、YouTubeと地域情報アプリ「ど・ろーかる」でも同時配信する。
鳥取県教育委員会は2023年2月20日、2023年度(令和5年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。一般選抜の志願者数は2,758人で、志願倍率(競争率)は0.91倍。最高倍率は米子工業(建設・建築)1.80倍。
早稲田大学は2023年2月19日、教育学部の2023年度一般選抜(A方式)の「国語」の試験で、誤った試験終了指示があったことを公表した。正規の試験時間90分のところ、1教室で誤って100分で実施したという。
東京都立高校入試が2023年2月21日に実施される。J:COMは試験当日の午後6時から解答速報番組を放送。あわせて、YouTubeと地域情報アプリ「ど・ろーかる」でもライブ配信する。
石川県教育委員会は2023年2月20日、2023年度(令和5年度)石川県公立高等学校の一般入学全日制の出願状況(志願変更前)を公表した。全日制40校の平均出願倍率は1.01倍。学校別の出願倍率は金沢泉丘1.33倍、金沢錦丘1.69倍等。
通信制高校サポート校「トライ式高等学院」は2023年3月1日、中学生向けのフリースクール「トライ式中等部」を開校する。場所は、北海道から沖縄まで全国100キャンパス。不登校の中学生が高校・大学進学を実現できるよう、受験対策や個別最適化したカリキュラムを提供する。
千葉県公立高等学校の入学者選抜が2023年2月21日と22日に行われる。東京新聞は、特設Webサイト「2023年首都圏公立高校入試」にて、千葉県公立高校入試の問題と正答を当日中に公開する。