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Globeeが提供するAI英語学習アプリ「abceed」は2023年4月15日より、AI英語スクール「ABCEED ENGLISH」において、Pro会員限定で「【Target 800】TOEIC対策コース」をオンライン開催する。全8回。参加無料。
東京国立博物館は2023年5月7日まで、特別展「東福寺」を開催する。東福寺の寺宝をまとめて紹介する初の機会で、伝説の絵仏師・明兆による記念碑的大作「五百羅漢図」現存全幅を修理後初公開するとともに、巨大伽藍にふさわしい特大サイズの仏像や書画類も一堂に展観する。
医系専門予備校メディカルラボは、高3生・高卒生を対象とした「私立医学部模試」を2023年6月11日・18日・25日に全国26会場で開催する。自宅受験も選択可能。受験料5,000円(税込)。
大学通信は2023年3月、小・中学校教諭に続き「2022年高等学校教諭就職者数ランキング」を発表した。高等学校教諭の就職者が多い大学は、3位に日本体育大、4位に東京学芸大、5位に大阪教育大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
京進は「中高生オンライン英語スピーチコンテスト」を開催するにあたり、参加者を募集している。テーマは「未来の“なりたい私”」。申込みは先着200名(予定)で募集人数に達し次第、締め切る。映像・スピーチ原稿提出は2023年7月7日まで。参加無料。
ブリタニカ・ジャパンとZ会は、2023年度「調べるひろがる探究講座3・4・5・6年生」の申込みを、2023年4月10日より8月6日まで受け付ける。信頼性の高いオンライン百科事典を使い、新しい時代に必要な「探究力」を身につける。
小学校受験の総合ポータルサイト「みつめる21」は2023年5月5日、第2回小学受験統一模試の学習院大学会場と同時並行で、有名私立小学校合同相談会を実施する。他会場で受験し、相談会へ参加希望の場合は午後の時間帯での参加が可能となっている。
パイオニアは、内閣府の「送迎用バスの置き去り防止を支援する安全装置」に適合したオールインワン車載器「NP1」の特別仕様モデルを発売し、4月末より順次出荷する。その効果を検証するため、2023年2月より幼稚園バスに装着して実証実験を実施し、その概要を公開した。
理英会は2023年5月28日、横浜高島屋とのコラボレーション企画「お受験フェア2023春」を開催する。0歳から年長の子供をもつ家庭が対象。個別相談会の申込期限は4/27まで。
四谷大塚は、2023年度入試結果「偏差値一覧」を公開した。合格可能性80%と50%の偏差値を男女別・試験日別で掲載。男子は筑波大駒場・抽選(74)、灘(73)、開成(72)、女子は桜蔭(72)、渋谷教育学園幕張・1次(72)等。
SAPIX小学部を運営する日本入試センターの「幼児教室サピックスキッズ」は2023年4月4日、東京千代田区に「お茶の水校」を開校した。対象学年は年中生と年長生。授業開始は2023年6月から、入室には特別体験授業の受講が必要となっている。
2022年度の首都圏の私立大生の生活費は1日あたり710円であり、1985年の調査開始以来4番目に低い水準となったことが、東京私大教連が実施した調査より明らかになった。ピークである1990年度の3分の1以下だという。
「上手な勉強のしかたがわからない」という子供が2019年以降、右肩あがりに増加が続き、2022年には約7割に達したことが、東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所が2023年4月11日に公表した調査結果から明らかとなった。
立教大学外国語教育研究センターは2023年4月15日、大修館書店と共催の公開シンポジウム「英語スピーキングテストについて考えてみよう」を池袋キャンパスで開催する。英語スピーキングテストの研究者や英語教員を招く。参加は無料。
マイナビと日本経済新聞社は2023年4月12日、2024年卒学生を対象とした「マイナビ・日経 2024年卒大学生就職企業人気ランキング」を発表した。文系は「ニトリ」が初の1位、理系は「ソニーグループ」が2年連続の1位となった。
大学通信は2023年3月、小学校教諭に続き「2022年中学校教諭就職者数ランキング」を発表した。中学校教諭の就職者が多い大学は、3位に愛知教育大、4位に文教大、5位に玉川大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。