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2023年前期 保育士試験が2023年4月22日と23日に行われる。資格試験の通信講座を提供するフォーサイトは、4月26日と5月2日に筆記試験の解答をWebサイトで公開する。公式YouTubeチャンネルでは試験講評を配信予定。
大学通信は2023年3月、2022年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表。今回は商社の中から「丸紅」を紹介する。大学別就職者数は、3位に東京大と一橋大、5位に京都大と大阪大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
アゴス・ジャパンは2023年4月29日、今春トップリベラルアーツ・カレッジと英国名門校の合格を勝ち取った柳井正財団・笹川平和財団奨学生による「海外トップ校合格体験談セミナー」をオンライン開催する。参加費無料。保護者のみの参加可。
東京理科大学は2023年4月19日、2024年度の入学試験より、新たに「総合型選抜(女子)」を新設することを発表した。工学部と創域理工学部、先進工学部の3学部16学科で各学科3名、計48人の女子枠を設ける。出願期間は2023年9月5日~7日。
朝日新聞出版は2023年4月19日、AERAムック「大学ランキング2024」を発売した。「大学は偏差値だけじゃない」を信念に、大学にまつわる全93テーマのランキングを公開。定価は2,420円(税込)。
文部科学省は2023年4月19日、公立学校施設の空調(冷房)設備の今後について公表した。地域の避難所としての役割も担う体育館については、空調設置とあわせ断熱性も確保するよう要請。共に国庫補助の対象となるため、自治体での検討を進めるよう促した。
個別指導学院フリーステップは、関東難関私立大学を志望する学生に向けて、「早慶上理・GMARCHスタートアップセミナー」を2023年4月23日にオンラインで開催する。対象は高校3年生および高卒生。参加費は無料。申込締切は4月20日。
次世代の人材育成を担う教育活動のサポートを目的に設立された三菱みらい育成財団。その助成に採択された全国屈指の公立進学校、埼玉県立浦和高校「総合的な探究の時間」の取り組みを、担当の塩原壮先生と森川大地先生、OBの方々に聞いた。
上智学院は2023年4月19日、上智大学短期大学部の学生募集について、2024年度募集を最後に、2025年度以降停止すると発表した。コロナ禍以降、大幅な定員割れが続く中、今回の結論に至らざるを得なかったという。
東京私立中高協会第4支部加盟校は、2023年6月3日の午前10時~午後4時に御茶ノ水ソラシティ2階にて「私立中学校高等学校進学相談会」を開催する。桜蔭、跡見学園等、文京区にゆかりのある中学・高校19校が参加。入場無料、要予約。申込みは5月13日正午より受付開始。
ビジネス・ブレークスルー大学は2023年4月18日、25歳以下の起業家の学生、または起業を志している学生に対し、4年間の授業料を50%減免する奨学金制度(最大147万円)を設置することを発表した。選考方法は2023年6月以降に周知する予定。
新しい教育を担う私学の会は2023年5月27日、「2023私立中学・高校進学相談会」を松坂屋上野店で開催する。67校が参加、個別相談ができる進学相談会。入場無料、完全予約制。
ノックラーンは、3か月で実践的なスキルを身に付ける高校生向けオンラインプログラム「KnockLearn DIVE(ノックラーンダイブ)」の第1弾「Instagram運用コース」を、2023年4月18日から提供開始した。モニター価格2万2,000円(税込)。5人募集、4月30日締切。
神奈川私立男子中学校フェア実行委員会は、2023年6月18日の午前10時~午後4時に「神奈川私立男子中学校フェア」をサレジオ学院中学校・高等学校にて開催する。参加校は、浅野・栄光学園等11校。申込みはWebサイトにて5月18日より受け付ける。
不登校専門のオンライン家庭教師「夢中教室WOW!」を展開するワオフルは2023年4月4日~13日、子供の不登校・行き渋り経験をもつ69名の家庭を対象に「新年度についての本音調査」を実施。その結果、新年度は子供も保護者も環境変化に不安を抱えていることがわかった。
桐朋女子中学校・高等学校は2023年4月3日、日本女子大学と高大連携協定を締結したことを公表した。協定により、「日本女子大学科目等履修生制度」への参加が可能となる他、推薦制度の導入も決定した。