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埼玉県は、2月20日より公立高校の入学し志願者数を公開している。確定数が決定するのは2月26日となっているため、速報値ではあるが浦和高校の普通科が1.55倍、大宮高校の理数科が3.53倍、浦和第一女子が1.30倍などとなっている。
静岡県教育委員会は2月20日、公立高校入学者選抜の志願状況を発表した。募集定員21,621人に対し、志願者数は24,021人で、志願倍率は1.11倍となった。志願変更は2月26日(月)~27日(水)に受け付ける。
兵庫県教育委員会は2月20日、公立高校の多部制単位制I期試験の合格状況を発表した。県内にある多部制4校の受検者数は894人、合格者数は547人で受検倍率は1.63倍となり、昨年の1.46倍と比べ0.17ポイント上昇した。
千葉県教育委員会は2月20日、前期選抜合格者の入学確約書提出を締め切った。この結果、後期選抜等の募集人員は、全日制が12,447人、定時制が774人で確定した。志願受付は、2月21日(木)と22日(金)に行う。
文部科学省は2月20日、国公立大学2次試験の確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。募集人員10万1,219人に対し、志願者数は前年より5,141人減の48万9,672人で、志願倍率は4.8倍となった。
新教育研究協会が運営する新教育School Guide Webは2月15日、東京都立産業技術高等専門学校(一般入試)の受検状況と模範解答を公開した。
栃木県教育委員会は2月18日、県立高校入学者選抜(全日制課程学力検査)の出願状況を発表した。定員9,796人に対し、出願者12,131人で、出願倍率は1.24倍。また、推薦入学は定員2,866人に対し、受検者数2,826で、受検倍率は0.99倍となった。
長野県教育委員会は2月19日、公立高校の前期選抜合格者数の概況を発表した。全日制課程では、受検者6,894人に対して4,243人が合格。後期選抜募集人員については、25日に県庁で発表する。
千葉県教育委員会は2月19日、県内公立高校前期選抜の入学許可候補者内定状況を発表した。全日制の課程130校210学科の定員21,390人に対し、志願者数は39,502人、受検者数39,314人、合格者数21,242人で、受検倍率は1.84倍となった。
神奈川県は2月18日、県内私立高校の2013年度入試の2次募集状況を発表した。全日制は28校、通信制は3校で、19日以降も募集を受け付ける。試験日は全日制が2月24日-3月6日、通信制は3月4日-12日。
大阪府公立高校の前期入学者選抜、学力検査等が本日2月20日午前8時50分より実施される。全日制の課程普通科では、国語(40分)、小論文(20分)、数学(40分)、英語(40分)、英語リスニングテスト(10分)の検査が行われ、12時30分に終了する。
愛知県私学協会は2月15日、県内私立中学の志願者状況を発表した。21校の募集人員3,535人に対し、志願者数は12,216人で、志願倍率は3.5倍となった。
法政大学通信教育部は2月23日(土)、「入学説明会インターネット中継 in 3D仮想空間」を開催する。遠隔地や子育て等で外出が困難な人も在宅のままで入学説明会に参加することができる。参加希望者は、2月19日までに事前申し込みが必要となる。
慶應義塾高校で2月17日(日)に合格発表が行われ、首都圏難関私立・国立高校の合格者がほぼ出そろった。SAPIX中学部(サピックス中学部)と早稲田アカデミーは、ホームページの合格実績を更新した。
茨城県教育委員会は2月15日、県立高校の志願先変更前の入学志願者数を発表した。全日制の募集定員20,350人に対し、志願者数は22,019人で、志願倍率は1.08倍となった。
岩手県教育委員会は2月14日、公立高校一般入学者選抜の調整前の志願状況を発表した。全日制64校125学科の実質定員は9,347人、調整前志願者数は9,172人となり、実質志願倍率は0.98倍となった。定員割れした学校は、43校65学科にのぼる。
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