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SAPIX(サピックス)小学部は12月14日、第4回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値一覧をウェブサイトに掲載した。一覧表は、マイページにログイン後、インフォメーションにてチェックすることができる。
旺文社の大学受験パスナビでは、サイト上で実施した「受験生度チェック併願対策アンケート」の結果を公表している。同調査から、併願するのに有利な入試方法に「センター試験利用入試」という回答がもっとも多く、8割以上が出願する予定であることがわかった。
帝京大学は12月16日、医療系大学などを目指す受験生を対象とした「医療系進学体験イベント」を開催する。参加費無料、要事前申込み。
代々木ゼミナールは、2013年1月1日(祝)に「センター直前対策講演会」を行う。本部校より各校舎へ衛星中継を利用したサテラインにて放映する。参加費無料で事前申し込み不要。なお、浜松校では今回実施しない。
大学入試センターは、東日本大震災にともなう2013年度大学入試センター試験に関する特例措置について、手続きの詳細などを発表した。検定料は、3教科以上18,000円、2教科以下12,000円、成績通知手数料800円。
1月19日〜20日の大学入試センター試験実施まで40日を切り、受験勉強も追い込みの時期に入った。志望校合格に1歩でも近づくために、受験生が“今”やるべきこと、“今”できることは何なのか?
佐賀県教育庁は12月10日、2013年度の佐賀県立中学校入学者選抜志願者数を発表した。もっとも志願者倍率が高いのは、致遠館中学校で3.88倍となった。
駿台予備学校は、中高一貫校の中学3年生とその保護者を対象とした「中学生のための大学入試講演会-『東大』『医学部医学科』現役合格を目指す!-」を、12月23日に首都圏の13会場で開催する。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」では、2013年度センター試験の自己採点結果を入力すると志望校の合格可能性判定がわかる志望校判定システム「Compass」を2013年1月24日にリリースする。
代々木ゼミナールは、帰国生の高校生および保護者を対象とした大学受験セミナーを12月25日、本部校で開催する。参加費用無料、予約不要。
四谷大塚は、中学入試の過去問データベースをホームページで無料公開している。現在、男子校68校、女子校100校、共学校136校の計304校が掲載されている。
首都圏模試センターは12月3日、2013年中学入試用に入試要項一覧と入試要項変更一覧をホームページに掲載した。入試要項変更一覧は、入試日・科目・募集人数の変更がある学校のみ掲載している。
首都圏模試センターは、12月2日に実施した第6回「小6統一合判」と第4回「小5目標校シミュレーション」の受験生がどの学校へどのくらいの人数が志望校として選んだかを表にした「度数分布表」をホームページで公表した。
受験勉強も終盤となり、志望校を絞り込んできる受験生が多いだろう。年明けの出願に向け、願書の入手方法をまとめてみた。最近では、インターネットで願書を取り寄せられるだけでなく、インターネットで出願できる大学もあるので紹介しよう。
東京・神奈川の中学入試解禁日まで2か月を切り、今年も出願準備の時期に入った。模擬試験も残り少なくなってきたが、気になるのはやはり、志望校の偏差値ではないだろうか。
Z会は大学受験生向けに、センター試験対策の映像講座「特講冬プラス」を提供する。目標に応じた全4講座があり、1講座7,000円。I期は12月13日より開始する。
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