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理英会は、今秋の小学校入試内容から、学校別出題傾向を分析する「2013年入試分析会」を12月11日より、首都圏各校で開催する。参加は無料。
代々木ゼミナールは11月22日、最新の「2013年度用 大学難易ランク一覧」を発表した。大学別ランクのほか、学部別や学科別の入試難易ランキングも公開している。
代々木ゼミナールは、2012年度大学入試の小論文テーマ一覧を公開した。2012年度の一般入試で出題された小論文の試験を取り上げ、その内容を分析したもの。国公立と私立の各大学について学部ごとのテーマが掲載されている。
四谷大塚は、11月11日に実施した「第3回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトで公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
第一ゼミナール「大阪府公立高校 前期選抜合格ゼミ」では、12月9日、「前期選抜模試」を大阪府内各校で実施する。入試情報改定にも対応した同模試は、受験者の実力判定を可能にするほか、解説授業も実施するという。
公立中高一貫校の増加で、中学受験をする層が多様化しており、小3時点で保護者の半数が中学受験を検討中であることが、ベネッセ教育研究開発センターの「首都圏保護者の中学受験に関する意識調査」結果から明らかになった。
首都圏模試センターは11月19日、「2013入試用 予想偏差値一覧(12月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
SAPIX小学部は11月19日、第3回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値一覧をウェブサイトに掲載した。2012年春に中学受験をしたサピックス生の6年生後期のテストの平均偏差値をもとに算出し、2013年度の動向を予測したという。
日能研は、私学を目指す小学6年生を対象とした全国公開模試「合格力育成テスト」を12月16日に日能研各校で実施する。翌々日には成績表がWebでアップされる。
東京大学は、第2次試験受験希望者向けの募集要項(願書)入手方法をホームページ上で公開した。大学のホームページより直接請求できるほか、テレメール、郵便局請求のほか、直接大学に取りに行くことも可能。
SAPIX中学部は12月23日、開成高および慶應女子高を目指す中2〜3生を対象に、公開模試・学校別入試プレを実施する。会場は、東京と兵庫県西宮市。申込みは12月17日まで。受験料は各5,250円。
四谷大塚は、10月14日に実施した「第2回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトで公開している。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
現代の社会において、女性の社会進出は大切な問題である。と同時に、子育てへの不安も見え隠れする。子どもの教育問題もその一つだ。小学校受験と言えば「良い幼稚園選びから…」というイメージがあった。
難関大学に合格した女子の7割、男子の3割がスケジュール管理に手帳を使用していたことが、赤本でおなじみの教学社の調べで明らかになった。難関大学に合格した人の多くが、時間の使い方や学習計画などの「自己管理」を重視しているという。
文部科学省は11月10日(土)に実施した「第2回高等学校卒業程度認定試験」の新潟県会場で妨害行為があったため、再試験を希望する受験者に対して、12月1日(土)に再試験を実施すると発表した。
河合塾は、大学入試センター試験を目前に控え「全統センター試験プレテスト」を実施する。すべて大学入試センター試験を予想した内容・形式で出題されるため、総仕上げを行うのに適した模試となっている。
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